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トピックス
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次世代を担うスタートアップ・アトツギベンチャーが最新技術やサービス、収益性、事業のビジョンをプレゼン―――
毎年400を超える挑戦者が競い合う、日本最大級のピッチコンテスト
審査員
決勝
Red Capital
代表取締役マネージングパートナー
コクヨ
取締役 代表執行役社長
レオス・キャピタルワークス ファウンダー/HEVN STAGE代表取締役会長/FLOWフッシーの会 主宰
ストライク
代表取締役社長
※調整中(全8名様ご就任予定)
北海道・東北ブロック
関東ブロック
東京ブロックA
東京ブロックB
中部ブロック
近畿ブロック
中国・四国ブロック
九州・沖縄ブロック
千葉大学大学院国際学術研究院 教授/アントレプレナーシップセンター 事業統括
※調整中(全4名様ご就任予定)
東京ブロック
セグエグループ
ファストトラックイニシアティブ
プリンシパル
MTG Ventures パートナー
ベンチャー型事業承継
代表理事
Monozukuri Ventures
執行役員 オープンイノベーション担当
日本エンジェル投資家協会
QBキャピタル
代表パートナー
特別インタビュー
GROWTHを知る
参加のメリット
予選から決勝までの間、新聞紙面などの日経プラットフォームで発信を続け、出場企業の知名度を飛躍させます。
日本を代表する投資家や経営者らが集結。質疑応答では事業を覚醒させる決定的なヒントが得られることも。
様々な業種がそろうのもGROWTHの特徴。ピッチ後の交流イベントでは、出場者同士で新たな共創が芽生えることも。
登壇企業全社に、ブロック担当審査員全員のフィードバックシートをご提供。事業戦略を磨き上げる成長の処方箋です。
予選・決勝合わせ20以上の特別賞をご用意。協賛企業と繋がったり、事業をスケールさせるチャンスが広がります。
グランプリ・準グランプリ、特別賞を取った企業へは、日経記者が取材を行い、特別記事を公式サイトへ掲載します。
連携イベント
異なるフィールドの挑戦者が交わることで、新たな出会いや価値創出が⽣まれ、イベントはさらに進化。例年以上の盛り上がりにご期待ください。
会場
洗練された空間と充実した設備を備えた最高のステージが、あなたの熱いプレゼンテーションを待っています。
年間スケジュール
6.22月
8.24月
募集期間
※応募者多数の場合、締切を早める場合がございます。ご了承下さい。
9月
書類審査/予選通過108社発表
11.12木
東⽇本エリアブロック予選⼤会Day1@東京
11.13金
東⽇本エリアブロック予選⼤会Day2@東京
11.25水
⻄⽇本エリアブロック予選⼤会Day1@岡⼭
11.27金
⻄⽇本エリアブロック予選⼤会Day2@⼤阪
12月
ファイナリスト22社発表
2.11木
決勝⼤会@TODA HALL & CONFERENCE TOKYO
※日程・社数は予定であり、変更となる場合があります。
大会概要・募集要項
大会概要
応募要項
審査の視点
表彰内容
応募
東京ブロックA / 東京ブロックB / 交流会
2026年11月12日(木)
ステーションコンファレンス東京Map
北海道・東北ブロック / 関東ブロック / 交流会
2026年11⽉13⽇(⾦)
中国・四国ブロック / 九州・沖縄ブロック / 交流会
2026年11月25日(水)
岡山コンベンションセンターMap
中部ブロック / 近畿ブロック / リバースピッチ / 交流会
2026年11月27日(金)
グラングリーン大阪 JAM BASE カンファレンスMap
ファイナルピッチ / 交流会
2027年2月11日(木・祝)
TODA HALL & CONFERENCE TOKYOMap
※予選・決勝はカンファレンスイベント「NIKKEI THE PITCH フェス」 内で開催。
NIKKEI THE PITCH(日本経済新聞社)
応募期間
2026年6月22日(月) ~ 8月24⽇(月)
応募手順
大会概要・募集要項および応募フォームの注意事項をよくお読みいただき、応募フォームよりご応募ください。
エントリー費用
無料
応募条件
次の1と2を満たす企業。
予選・決勝のピッチ・交流会へ参加できる企業
開催日時・会場は上記をご確認ください。
※予選は該当する地域ブロックのみご参加いただきます。
※いずれの日程も原則9時~19時の間滞在いただきます。(会場にワークスペースのご用意あり)
新規事業を立ち上げ、その成長に挑んでいる、スタートアップ・アトツギベンチャー企業であること。
創業15年程度までの未上場のスタートアップ企業・団体の経営者
既存事業の改革・新規事業に挑むアトツギ経営者・候補者※第三者事業承継も含む
NIKKEI THE PITCH GROWTH / SOCIAL について
「GROWTH」は事業成長志向が強い企業や、アトツギベンチャーとして新規事業開発に取り組んでいる企業向けのピッチコンテストです。
社会課題解決や SDGs への取り組み等を重視されている企業様は、「SOCIAL」へのご応募をご検討ください。(重複応募可)
Impact
実現した場合に、社会・産業にどのような変化をもたらすか、既存の枠組みや常識を変える可能性があるか
Scalability / Potential
事業として大きく成長する構造を有しているか、投資や事業連携による今後の事業拡張や展開の余地があるか
Feasibility
実現に向けた戦略や道筋が描かれているか、技術・ビジネスモデル・オペレーションにおいて実行の見通しがあるか
Team
事業を推進するための知見・経験・実行力を有しているか、その獲得に向けて動いているか
Originality / Attractiveness
技術・ビジネスモデル・市場アプローチにおいて独自性があるか
応募する
お問い合わせ
過去大会
バーチャルピッチラン2025-26
⼀般インターネット投票でオーディエンス賞が決まる、「バーチャルピッチラン2025-26」(VPR)のアーカイブです。
会場審査とは別フローで進む VPRでは、もう⼀つのドラマが⽣まれます。
24,987件
Virtual pitch run 2025 - 26
新聞に掲載された広告の一部を紹介します
過去大会や受賞企業の特集記事の紹介です
2026年度応募受付中
井上 智子
ライフサイエンス・ヘルスケア領域特化の独立系VC、Red Capitalを設立し、2025年より投資活動開始。2024年までの6年間、オムロンのCVC代表として、ヘルスケア、AI、ロボティクス分野を中心にグローバルに投資。オムロン以前は産業革新機構の下で医療機器特化VCの立ち上げに参画し、ファンド設立・運営から投資まで一貫して従事。東北大学特任教授(客員)。日本ベンチャーキャピタル協会理事。一橋大学経済学部卒、ペンシルベニア大学ウォートン校MBA、東京女子医科大学早稲田大学共同大学院共同先端生命医科学専攻修了博士(生命医科学)、スタンフォード大学バイオデザインプログラムファカルティフェロー。
黒田 英邦
1976年、兵庫県芦屋市出身。 2001年コクヨ(株)入社。コクヨファニチャー(株)代表取締役、コクヨ(株)専務を経て2015年にコクヨ(株)代表取締役社長に就任、2024年より現職。 2021年に策定した「長期ビジョンCCC2030」において、事業領域の拡大のほか、企業文化や組織・人材の在り方の見直し等、「森林経営モデル」の実現により、2030年に売上高5,000億円を目指すことを発表。創業120周年を迎えた2025年には、コーポレートメッセージを「好奇心を人生に」に設定した。 2024年からACC TOKYO CREATIVITY AWARDS デザイン部門の審査委員を務める。
藤野 英人
1966年富山県生まれ。国内・外資大手投資運用会社でファンドマネージャーを歴任後、2003年に独立しレオス・キャピタルワークスを創業。投資信託「ひふみ」シリーズを立ち上げ、幅広い個人投資家に支持されるファンドへと成長させた。2026年に同社代表取締役を退任。同年、アニメーション作品の企画・制作やコンテンツIPの企画開発等を手掛けるHEVN STAGEを創業。教育にも注力しており、東京理科大学上席特任教授、叡啓大学客員教授、淑徳大学地域創生学部客員教授、東京科学大学客員教授も務める。著書に『投資家みたいに生きろ[増補版]』(日経ビジネス人文庫)、『投資家が「お金」よりも大切にしていること』(星海社新書)などがある。
荒井 邦彦
1970年千葉県生まれ、一橋大学商学部卒。
太田昭和監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)入社。
財務デューディリジェンス、株式公開の支援などの業務を経験し、1997年、株式会社ストライクを設立。
2016年6月に東証マザーズに株式上場、翌年6月に東証一部(現東証プライム市場)へ市場変更。最近では事業承継型のM&Aにとどまらず、スタートアップのM&Aや、成長の加速や生産性向上のためのM&Aなどにも取り組んでいる。
片桐 大輔
千葉大学大学院医学薬学府博士課程修了(薬学博士)。
(独)日本学術振興会特別研究員として薬学研究に従事したのち、(独)NEDOのフェローとして、研究成果の実用化業務を遂行。その後、大学発スタートアップの起業・経営、大学系VC・ベンチャーキャピタリストを経て、2022年1月より千葉大学IMO(Innovation Management Organaization)に参画し、スタートアップ・ラボを設置。
2024年4月より千葉大学大学院国際学術研究院教授。2025年4月より千葉大学アントレプレナーシップセンター・事業統括を兼務。国内外のスタートアップ支援を行う傍ら、アントレプレナーシップ教育を通じて学内のみならず、地域企業の人材育成支援を行うなど、学生および企業人の新たな挑戦を多角的に後押ししています。
第12回(平成26年度)産学官連携功労者表彰 経済産業大臣賞。
木村 紘子
株式会社ファストトラックイニシアティブ(FTI)プリンシパル。
東京大学大学院医学系研究科博士課程修了(医学博士)。コンサルティング会社で経営戦略策定やM&Aアドバイザリーに従事し、複数業界の事業成長支援を経験。
2013年にFTIへ参画し、創薬・医療機器領域を中心としたスタートアップの会社設立支援、投資、経営支援に取り組む。事業戦略、資金調達、海外展開などのハンズオン支援を通じ、技術シーズの事業化と社会実装を推進している。
山本 敏行
山本敏行(Chatwork創業者):日本エンジェル投資家協会 代表理事 / Power Angels CEO
昭和54年3月21日、大阪府寝屋川市生まれ。中央大学在学中の2000年、留学先のLAでEC studio(後にChatworkへ社名変更)を創業。 2012年に米国法人をシリコンバレーに設立し、5年間経営した後に帰国。
上場1年前にChatworkのCEOを弟に譲り、2019年東証グロースへ550億円超の時価総額で上場。現在はエンジェル投資家コミュニティの「Power Angels」に注力している。
著書に「エンジェル投資家 実践バイブル」がある。
坂本 剛
九州大学工学部卒業。2004年から九州大学知的財産本部において大学発スタートアップ支援を行う。
2010年に九大TLO代表取締役に就任。2015年にQBキャピタル代表パートナーに就任、QBファンドを設立し大学発スタートアップを中心に投資を開始。2021年に2号ファンドを設立。
事業構想大学院大学教授、高田工業所社外取締役など。経済産業省 特許庁 第6回 IP BASE AWARD スタートアップ支援部門 グランプリ受賞
松渕 祐也
15年にわたり米国で通信系企業の勤務やSaaS起業を経験。帰国後は約9年弱アマゾンジャパンでグローバルプロジェクトを推進し、メルカリを経て2019年よりMTGへ。経営企画室でデジタル施策・アプリ開発・データ活用をリード。
2024年からはMTG Ventures/Central Japan Seed Fundでスタートアップ投資と支援に携わり、2025年からは地域と人と未来(株)に参画。グローバル展開、成長戦略、プロジェクトローンチ、組織設計・運用を専門領域とする。
山野 千枝
一般社団法人ベンチャー型事業承継 代表理事 1969年生まれ。
関西学院大学卒業後、ベンチャー企業を経て、スタートアップ・中小企業支援拠点「大阪産業創造館」の創業メンバーとして2000年より参画。ビジネス情報誌の編集長として多くの経営者取材に携わる中、中小企業の後継者によるイノベーションに着目。
「アトツギベンチャーを日本のカルチャーに」というミッションを掲げ、2018年に一般社団法人ベンチャー型事業承継を設立。中小企業の承継予定者(アトツギ)の新規事業開発や業務改善を支援する他、国や自治体、金融機関と協働でアトツギベンチャーを育成する環境整備に取り組む。
関西学院大学大学院 経営戦略研究科/関西大学 非常勤講師。日本経済新聞「日経ウーマンオブザイヤー2021」受賞。著書「アトツギベンチャー思考〜社長になるまでにやっておく55のこと」(日経BP)、「劇的再建〜非合理な決断が会社を救う〜」(新潮社)。
横溝 真衣
大手製造業グループで開発エンジニアを経て、リクルートに転職。
複数の新規事業案件を推進後、大規模ポータルサイトにおいて、プロダクト責任者・組織責任者として事業運営。
在籍中にスタートアップを起業し、その後事業譲渡。現在はMonozukuri Venturesで執行役員としてディープテックスタートアップへの投資、製造業大企業の新規事業創出やスタートアップとのオープンイノベーションを推進中。
近日公開
※調整中
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申込受付中
NIKKEI THE PITCH SOCIAL
「社会を良くしたい」想いをビジネスで形にするアイデアコンテスト。第一線の有識者による約4カ月間の伴走で事業を徹底的に磨き上げます。社会を動かす一歩を踏み出そう。
NIKKEI THE PITCH SOCIALBUSINESS SCHOOL
「人の歩かない道を行こう!」社会起業家を本気で目指すU-29世代限定の実践スクール。北海道・沖縄合宿やトップランナーとの熱いゼミを通じ、一生モノの仲間と共に、社会を変える事業プランを創り上げます。
Topics
トピックス
Topics.01 大会審査員 一覧
Topics.02 コンテストの特長・参加メリット
Topics.03 大会概要・募集要項
Topics.04 過去大会アーカイブ
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日本経済新聞社が主催するNIKKEI THE PITCH GROWTH
次世代を担う
スタートアップ・アトツギベンチャーが
最新技術やサービス、収益性、
事業のビジョンをプレゼン―――
毎年400を超える挑戦者が競い合う、日本最大級のピッチコンテスト
Judges
審査員
Final(決勝大会)
決勝
井上 智子
Red Capital
代表取締役マネージングパートナー
決勝
黒田 英邦
コクヨ
取締役 代表執行役社長
決勝
藤野 英人
レオス・キャピタルワークス ファウンダー/HEVN STAGE代表取締役会長/FLOWフッシーの会 主宰
決勝
荒井 邦彦
ストライク
代表取締役社長
決勝
近日公開
※調整中(全8名様ご就任予定)
予選大会
北海道・東北ブロック
関東ブロック
東京ブロックA
東京ブロックB
中部ブロック
近畿ブロック
中国・四国ブロック
九州・沖縄ブロック
関東ブロック
片桐 大輔
千葉大学大学院国際学術研究院 教授/アントレプレナーシップセンター 事業統括
北海道・東北ブロック
近日公開
※調整中(全4名様ご就任予定)
東京ブロック
愛須 康之
セグエグループ
代表取締役社長
東京ブロック
木村 紘子
ファストトラックイニシアティブ
プリンシパル
中部ブロック
松渕 祐也
MTG Ventures パートナー
近畿ブロック
山野 千枝
ベンチャー型事業承継
代表理事
近畿ブロック
横溝 真衣
Monozukuri Ventures
執行役員 オープンイノベーション担当
中国・四国ブロック
九州・沖縄ブロック
山本 敏行
日本エンジェル投資家協会
代表理事
中国・四国ブロック
九州・沖縄ブロック
坂本 剛
QBキャピタル
代表パートナー
Special
Interview
特別インタビュー
Movie
GROWTHを知る
GROWTHを知る
Movie
Benefits
参加のメリット
日経メディアで知名度UP
予選から決勝までの間、
新聞紙面などの日経プラットフォームで発信を続け、
出場企業の知名度を飛躍させます。
トップ投資家・経営者らによる審査
日本を代表する投資家や経営者らが集結。
質疑応答では事業を覚醒させる決定的なヒントが
得られることも。
多様な業種が集結。異業種交流も
様々な業種がそろうのもGROWTHの特徴。
ピッチ後の交流イベントでは、
出場者同士で新たな共創が芽生えることも。
登壇全社に贈られる「成長の処方箋」
登壇企業全社に、
ブロック担当審査員全員のフィードバックシートをご提供。
事業戦略を磨き上げる成長の処方箋です。
20を超える部門賞・協賛企業賞
予選・決勝合わせ20以上の特別賞をご用意。
協賛企業と繋がったり、
事業をスケールさせるチャンスが広がります。
グランプリ・特別賞企業の特集記事
グランプリ・準グランプリ、特別賞を取った企業へは、
日経記者が取材を行い、特別記事を公式サイトへ掲載します。
Collaboration
連携イベント
本年度(2026-27シーズン)より、
「アトツギ甲⼦園」
「LBSクラブ中部」との
連携がスタートします。
異なるフィールドの挑戦者が交わることで、
新たな出会いや価値創出が⽣まれ、
イベントはさらに進化。
例年以上の盛り上がりにご期待ください。
Venue
会場
決勝の舞台は
「TODA HALL &
CONFERENCE TOKYO」
洗練された空間と充実した設備を備えた最高のステージが、あなたの熱いプレゼンテーションを待っています。
Qualifying
Venue 予選会場

ステーションコンファレンス東京
岡山コンベンションセンター
グラングリーン大阪 JAM BASE カンファレンスSchedule
年間スケジュール
6.22月
8.24月
募集期間
※応募者多数の場合、締切を早める場合がございます。ご了承下さい。
9月
書類審査/予選通過108社発表
11.12木
東⽇本エリアブロック予選⼤会Day1@東京
11.13金
東⽇本エリアブロック予選⼤会Day2@東京
11.25水
⻄⽇本エリアブロック予選⼤会Day1@岡⼭
11.27金
⻄⽇本エリアブロック予選⼤会Day2@⼤阪
12月
ファイナリスト22社発表
2.11木
決勝⼤会@
TODA HALL &
CONFERENCE TOKYO
※日程・社数は予定であり、変更となる場合があります。
Overview
大会概要・募集要項
大会概要
応募要項
審査の視点
表彰内容
応募
大会概要
大会日時
東日本エリア予選大会
Day1
東京ブロックA / 東京ブロックB / 交流会
2026年11月12日(木)
ステーションコンファレンス東京
Map
Day2
北海道・東北ブロック / 関東ブロック / 交流会
2026年11⽉13⽇(⾦)
ステーションコンファレンス東京
Map
西日本エリア予選大会
Day1
中国・四国ブロック / 九州・沖縄ブロック / 交流会
2026年11月25日(水)
岡山コンベンションセンター
Map
Day2
中部ブロック / 近畿ブロック / リバースピッチ / 交流会
2026年11月27日(金)
グラングリーン大阪 JAM BASE カンファレンス
Map
決勝大会
ファイナルピッチ / 交流会
2027年2月11日(木・祝)
TODA HALL & CONFERENCE TOKYO
Map
※予選・決勝はカンファレンスイベント「NIKKEI THE PITCH フェス」 内で開催。
主催
NIKKEI THE PITCH(日本経済新聞社)
応募要項
応募期間
2026年6月22日(月) ~ 8月24⽇(月)
※応募者多数の場合、締切を早める場合がございます。ご了承下さい。
応募手順
大会概要・募集要項および応募フォームの注意事項をよくお読みいただき、
応募フォームよりご応募ください。
エントリー費用
無料
応募条件
次の1と2を満たす企業。
予選・決勝のピッチ・交流会へ参加できる企業
開催日時・会場は上記をご確認ください。
※予選は該当する地域ブロックのみご参加いただきます。
※いずれの日程も原則9時~19時の間滞在いただきます。(会場にワークスペースのご用意あり)
新規事業を立ち上げ、その成長に挑んでいる、スタートアップ・アトツギベンチャー企業であること。
創業15年程度までの未上場のスタートアップ企業・団体の経営者
既存事業の改革・新規事業に挑むアトツギ経営者・候補者
※第三者事業承継も含む
NIKKEI THE PITCH GROWTH / SOCIAL について
「GROWTH」は事業成長志向が強い企業や、アトツギベンチャーとして新規事業開発に取り組んでいる企業向けのピッチコンテストです。
社会課題解決や SDGs への取り組み等を重視されている企業様は、「SOCIAL」へのご応募をご検討ください。(重複応募可)
については
こちら
審査の視点
インパクト
Impact
実現した場合に、社会・産業に
どのような変化をもたらすか、
既存の枠組みや常識を
変える可能性があるか
成長ポテンシャル
Scalability / Potential
事業として大きく成長する
構造を有しているか、
投資や事業連携による今後の
事業拡張や展開の余地があるか
実現可能性
Feasibility
実現に向けた戦略や道筋が
描かれているか、技術・ビジネスモデル・オペレーションにおいて
実行の見通しがあるか
実行体制
Team
事業を推進するための
知見・経験・実行力を有しているか、その獲得に向けて動いているか
事業の独自性・魅力度
Originality / Attractiveness
技術・ビジネスモデル・市場アプローチにおいて独自性があるか
表彰内容(予定)
決勝大会表彰
グランプリ
準グランプリ
スタートアップ部門賞/アトツギベンチャー部門賞/オーディエンス賞/ソーシャルインパクト賞/ディープテック賞/ローカルインパクト賞(各賞1社)/プラチナ協賛企業賞(協賛企業毎1社ずつ)
予選大会表彰
応募・お問い合わせはこちら
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Entryお問い合わせ
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過去大会
過去大会
Past Editions
Virtual pitch run
バーチャルピッチラン
2025-26
⼀般インターネット投票でオーディエンス賞が決まる、「バーチャルピッチラン2025-26」(VPR)のアーカイブです。
会場審査とは別フローで進む VPRでは、もう⼀つのドラマが⽣まれます。
24,987件
Virtual pitch run 2025 - 26
北海道・東北ブロック
ピッチランを見る関東ブロック
ピッチランを見る東京ブロックA
東京ブロックB
ピッチラン(A)を見る ピッチラン(B)を見る中部ブロック
ピッチランを見る近畿ブロック
ピッチランを見る中国・四国ブロック
ピッチランを見る九州・沖縄ブロック
ピッチランを見る新聞広告
新聞に掲載された広告の一部を紹介します
リポート・取材記事
過去大会や受賞企業の特集記事の紹介です
2026年度
応募受付中
井上 智子
Red Capital
代表取締役マネージングパートナー
ライフサイエンス・ヘルスケア領域特化の独立系VC、Red Capitalを設立し、2025年より投資活動開始。2024年までの6年間、オムロンのCVC代表として、ヘルスケア、AI、ロボティクス分野を中心にグローバルに投資。オムロン以前は産業革新機構の下で医療機器特化VCの立ち上げに参画し、ファンド設立・運営から投資まで一貫して従事。東北大学特任教授(客員)。日本ベンチャーキャピタル協会理事。一橋大学経済学部卒、ペンシルベニア大学ウォートン校MBA、東京女子医科大学早稲田大学共同大学院共同先端生命医科学専攻修了博士(生命医科学)、スタンフォード大学バイオデザインプログラムファカルティフェロー。
黒田 英邦
コクヨ
取締役 代表執行役社長
1976年、兵庫県芦屋市出身。 2001年コクヨ(株)入社。コクヨファニチャー(株)代表取締役、コクヨ(株)専務を経て2015年にコクヨ(株)代表取締役社長に就任、2024年より現職。 2021年に策定した「長期ビジョンCCC2030」において、事業領域の拡大のほか、企業文化や組織・人材の在り方の見直し等、「森林経営モデル」の実現により、2030年に売上高5,000億円を目指すことを発表。創業120周年を迎えた2025年には、コーポレートメッセージを「好奇心を人生に」に設定した。 2024年からACC TOKYO CREATIVITY AWARDS デザイン部門の審査委員を務める。
藤野 英人
レオス・キャピタルワークス ファウンダー/HEVN STAGE代表取締役会長/FLOWフッシーの会 主宰
1966年富山県生まれ。国内・外資大手投資運用会社でファンドマネージャーを歴任後、2003年に独立しレオス・キャピタルワークスを創業。投資信託「ひふみ」シリーズを立ち上げ、幅広い個人投資家に支持されるファンドへと成長させた。2026年に同社代表取締役を退任。同年、アニメーション作品の企画・制作やコンテンツIPの企画開発等を手掛けるHEVN STAGEを創業。教育にも注力しており、東京理科大学上席特任教授、叡啓大学客員教授、淑徳大学地域創生学部客員教授、東京科学大学客員教授も務める。著書に『投資家みたいに生きろ[増補版]』(日経ビジネス人文庫)、『投資家が「お金」よりも大切にしていること』(星海社新書)などがある。
荒井 邦彦
ストライク
代表取締役社長
1970年千葉県生まれ、一橋大学商学部卒。
太田昭和監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)入社。
財務デューディリジェンス、株式公開の支援などの業務を経験し、1997年、株式会社ストライクを設立。
2016年6月に東証マザーズに株式上場、翌年6月に東証一部(現東証プライム市場)へ市場変更。最近では事業承継型のM&Aにとどまらず、スタートアップのM&Aや、成長の加速や生産性向上のためのM&Aなどにも取り組んでいる。
片桐 大輔
千葉大学大学院国際学術研究院 教授/アントレプレナーシップセンター 事業統括
千葉大学大学院医学薬学府博士課程修了(薬学博士)。
(独)日本学術振興会特別研究員として薬学研究に従事したのち、(独)NEDOのフェローとして、研究成果の実用化業務を遂行。その後、大学発スタートアップの起業・経営、大学系VC・ベンチャーキャピタリストを経て、2022年1月より千葉大学IMO(Innovation Management Organaization)に参画し、スタートアップ・ラボを設置。
2024年4月より千葉大学大学院国際学術研究院教授。2025年4月より千葉大学アントレプレナーシップセンター・事業統括を兼務。国内外のスタートアップ支援を行う傍ら、アントレプレナーシップ教育を通じて学内のみならず、地域企業の人材育成支援を行うなど、学生および企業人の新たな挑戦を多角的に後押ししています。
第12回(平成26年度)産学官連携功労者表彰 経済産業大臣賞。
木村 紘子
ファストトラックイニシアティブ
プリンシパル
株式会社ファストトラックイニシアティブ(FTI)プリンシパル。
東京大学大学院医学系研究科博士課程修了(医学博士)。コンサルティング会社で経営戦略策定やM&Aアドバイザリーに従事し、複数業界の事業成長支援を経験。
2013年にFTIへ参画し、創薬・医療機器領域を中心としたスタートアップの会社設立支援、投資、経営支援に取り組む。事業戦略、資金調達、海外展開などのハンズオン支援を通じ、技術シーズの事業化と社会実装を推進している。
山本 敏行
日本エンジェル投資家協会
代表理事
山本敏行(Chatwork創業者):日本エンジェル投資家協会 代表理事 / Power Angels CEO
昭和54年3月21日、大阪府寝屋川市生まれ。中央大学在学中の2000年、留学先のLAでEC studio(後にChatworkへ社名変更)を創業。 2012年に米国法人をシリコンバレーに設立し、5年間経営した後に帰国。
上場1年前にChatworkのCEOを弟に譲り、2019年東証グロースへ550億円超の時価総額で上場。現在はエンジェル投資家コミュニティの「Power Angels」に注力している。
著書に「エンジェル投資家 実践バイブル」がある。
坂本 剛
QBキャピタル
代表パートナー
九州大学工学部卒業。2004年から九州大学知的財産本部において大学発スタートアップ支援を行う。
2010年に九大TLO代表取締役に就任。2015年にQBキャピタル代表パートナーに就任、QBファンドを設立し大学発スタートアップを中心に投資を開始。2021年に2号ファンドを設立。
事業構想大学院大学教授、高田工業所社外取締役など。経済産業省 特許庁 第6回 IP BASE AWARD スタートアップ支援部門 グランプリ受賞
松渕 祐也
MTG Ventures パートナー
15年にわたり米国で通信系企業の勤務やSaaS起業を経験。帰国後は約9年弱アマゾンジャパンでグローバルプロジェクトを推進し、メルカリを経て2019年よりMTGへ。経営企画室でデジタル施策・アプリ開発・データ活用をリード。
2024年からはMTG Ventures/Central Japan Seed Fundでスタートアップ投資と支援に携わり、2025年からは地域と人と未来(株)に参画。グローバル展開、成長戦略、プロジェクトローンチ、組織設計・運用を専門領域とする。
山野 千枝
ベンチャー型事業承継
代表理事
一般社団法人ベンチャー型事業承継 代表理事 1969年生まれ。
関西学院大学卒業後、ベンチャー企業を経て、スタートアップ・中小企業支援拠点「大阪産業創造館」の創業メンバーとして2000年より参画。ビジネス情報誌の編集長として多くの経営者取材に携わる中、中小企業の後継者によるイノベーションに着目。
「アトツギベンチャーを日本のカルチャーに」というミッションを掲げ、2018年に一般社団法人ベンチャー型事業承継を設立。中小企業の承継予定者(アトツギ)の新規事業開発や業務改善を支援する他、国や自治体、金融機関と協働でアトツギベンチャーを育成する環境整備に取り組む。
関西学院大学大学院 経営戦略研究科/関西大学 非常勤講師。日本経済新聞「日経ウーマンオブザイヤー2021」受賞。著書「アトツギベンチャー思考〜社長になるまでにやっておく55のこと」(日経BP)、「劇的再建〜非合理な決断が会社を救う〜」(新潮社)。
横溝 真衣
Monozukuri Ventures
執行役員 オープンイノベーション担当
大手製造業グループで開発エンジニアを経て、リクルートに転職。
複数の新規事業案件を推進後、大規模ポータルサイトにおいて、プロダクト責任者・組織責任者として事業運営。
在籍中にスタートアップを起業し、その後事業譲渡。現在はMonozukuri Venturesで執行役員としてディープテックスタートアップへの投資、製造業大企業の新規事業創出やスタートアップとのオープンイノベーションを推進中。
近日公開
※調整中
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