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バーチャルピッチラン 北海道・東北ブロック

全出場企業のピッチ動画を公開中!

地区ブロックの熱いピッチをぜひご覧ください。

※オーディエンス賞の投票を1月13日10時まで受け付けていました。
たくさんの投票ありがとうございました。

評価数合計
  • 35.jpg スタートアップ

    救急車を呼ばなくていい社会をつくる

    株式会社VISTA (秋田県)戸井田 涼

  • 36.jpg アトツギベンチャー

    職人技術×3D立体造形技術を融合したIPコンテンツ模型制作事業

    株式会社ウェザーコック (北海道)山崎 記敬

  • 37.jpg スタートアップ

    介護DX -介護契約を簡単に- Kaigo Cloud

    株式会社航和 (岩手県)佐々木 航

  • 38.jpg スタートアップ

    旅の荷物の不便を解消する、ビットバゲッジ・ネオ

    株式会社COCOHARETE (岩手県)佐羽根 博一

  • 39.jpg スタートアップ

    サムライアロハ 東北から世界へ

    株式会社サムライアロハ (宮城県)櫻井 鉄矢

  • 40.jpg スタートアップ

    「どこでも、1000キロ先の感動に包まれる」イマーシブ空間uralaa(うらら)

    フォレストデジタル株式会社 (北海道)辻木 勇二

  • 41.jpg スタートアップ

    水上ドローン(USV/ASV)による水域インフラの[予防保全]

    炎重工株式会社 (岩手県)萩野谷 征裕

  • 42.jpg アトツギベンチャー

    医療撤退ゼロへの挑戦

    三井薬局合同会社 (宮城県)三井 純一

  • 43.jpg スタートアップ

    震災を経験した福島発、新たな障害者支援

    株式会社RESTA (福島県)松川 力也

投票すると各ブロックの発表者の前日までの投票率をご覧になれます。
※投票は明日以降に反映されます。
※日本経済新聞社および協賛企業は、上記プレゼンに含まれる知的財産権に関する紛争には関与いたしません。

救急車を呼ばなくていい社会をつくる

株式会社VISTA戸井田 涼元消防士・救急救命士としての経験を活かし、介護タクシー・民間救急の全国ネットワーク事業やコールセンター事業を展開。高齢者移送の社会課題解決に挑む起業家。

職人技術×3D立体造形技術を融合したIPコンテンツ模型制作事業

株式会社ウェザーコック山崎 記敬北海道庁、IT会社役員、中小企業診断士等を経験した後、昨年後継者不在で困っていた当社を第三者M&Aで事業承継。アトツギベンチャーとして模型の可能性を追求した事業展開を模索中。HTB事業承継番組:https://youtu.be/mhb8n5w49bs?si=a0F-G-oQ1SGOm6om

介護DX -介護契約を簡単に- Kaigo Cloud

株式会社航和佐々木 航岩手県内の介護事業所で生活相談員として勤務する中で介護手続きのアナログさに課題を感じ起業。ITの力で介護現場の「不」を解消し、高齢者がより良く暮らせる社会の実現を目指す。

旅の荷物の不便を解消する、ビットバゲッジ・ネオ

株式会社COCOHARETE佐羽根 博一私たちの最終目的地、それは『BitBaggage-NEO』。すべての荷物(Baggage)を最小単位(Bit)にし、新しい旅(NEO)を創造する世界。その第一歩が、旅ラン特化サービス。旅先や出張先で走りたい人が、荷物も、そして心の荷物も解放される新しい体験を提供します。https://bitbaggage-neo.coco-harete.com/

サムライアロハ 東北から世界へ

株式会社サムライアロハ櫻井 鉄矢当社は着られなくなった着物を選別し、東北の皆さんの手で一着ずつアロハシャツに仕立て直しています。侍の不屈の精神と、復興に立ち向かう東北の姿を重ね合わせ「サムライアロハ」と名付けました。https://www.samurai-aloha.com/

「どこでも、1000キロ先の感動に包まれる」イマーシブ空間uralaa(うらら)

フォレストデジタル株式会社辻木 勇二「デジタル技術で、五感に響く体験をつくる」をミッションに活動。大型の複数スクリーンに自然の美しい映像を映し出し、音や香りで空間全体を包み込むことで、その場にいるようなイマーシブ空間を演出するシステム「uralaa」を開発。

水上ドローン(USV/ASV)による水域インフラの[予防保全]

炎重工株式会社萩野谷 征裕生体群制御(バイオミミクリー)技術や自動操船システムの研究・開発を行う企業。水上ドローン「プラティパス」を活用し、水域の警備・監視や環境調査、インフラ点検などの自動化・省人化に向けたソリューションを提案している。

医療撤退ゼロへの挑戦

三井薬局合同会社三井 純一宮城県内で調剤薬局を運営。地域医療の担い手として、オンライン服薬指導や在宅訪問活動を積極的に推進。特に医師や看護師の不足する過疎地域での医療継続・アクセス維持(医療撤退ゼロ)に向けた新たな薬局連携モデルの構築に注力している。

震災を経験した福島発、新たな障害者支援

株式会社RESTA松川 力也東日本大震災の経験を契機に設立。障害を持つ人々が自立し、地域社会で豊かに暮らせるための就労支援や生活サポート、DXを活用した新しい形の福祉サービスを展開。当事者の視点に立ったきめ細やかな支援プログラムが評価されている。

北海道・東北ブロック審査員一覧

審査員の総評の動画をご覧いただけます。

  • 阿部 孝治

    阿部 孝治

    進学プラザグループ 代表

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    プロフィール

  • 大野 祐生

    大野 祐生

    TheCXO 代表取締役CEO

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    プロフィール

  • 髙橋 秀志

    髙橋 秀志

    国立大学法人東北大学 産学連携機構 特任教授 スタートアップ事業化センター 企画推進部長

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    プロフィール

  • 藤田 豪

    藤田 豪

    MTG Ventures 代表取締役社長

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    プロフィール

  • 三浦 研吾

    三浦 研吾

    ジャフコ グループ 産学・ライフサイエンス投資グループ 産学リーダー

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    プロフィール

阿部 孝治
進学プラザグループ代表。1952年仙台市生まれ。仙台一高・早稲田大学第一文学部卒業後、家業の穀物商を経てリクルート入社。1985年、宮城県塩釜市で学習塾 株式会社仙台進学プラザを創業。以後、仙台市を中心に東北地方で学習塾を開校し、2005年以降はM&Aによって、茨城県・千葉県・埼玉県など関東地方に校舎を展開。2019年からは、保育園、ビルメンテナンス、バイリンガル教育、介護サービス、飲食業へ多角化を推進中。現在では、全国15県に11社、年間売上130億円の“進学プラザグループ”を形成し、グループの代表として活躍中。
大野 祐生
米国テンプル大学卒業後、ニューヨークにてコンサルティング・NPO・起業を経験。帰国後、楽天およびデロイト トーマツ ベンチャーサポートにて海外展開およびベンチャー支援に従事し、14カ国・500社超の事業成長を支援。
2021年にThe CXO株式会社を創業。「日本と世界をつなぐ」を理念に、海外展開支援や事業開発の実践を通じて知見を蓄積。複数のベンチャーにCXOとして参画し、現場で得たインサイトをもとにアップデートを続けながら、より多くのベンチャーが活用できる知見体系・フレームワークの構築を目指している。
経済産業省、特許庁、東京都、JETROなどの公的機関が主催するプログラムにて、海外展開・事業戦略分野のメンターや講師を多数務める。
髙橋 秀志(たかはし しゅうじ)
国立大学法人東北大学 産学連携機構 スタートアップ事業化センター 特任教授 企画推進部長

2000年に中小企業金融公庫(現 日本政策金融公庫 中小企業事業)に入庫。2010年~2019年 新事業・スタートアップ支援室において、新株予約権付融資や資本性劣後ローンを活用したスタートアップ向け融資(Venture Debt)に係るソーシング、審査、成長支援業務に従事。

融資先のうち、フィンテック、ファッションシェアリングエコノミー、ドローンサービス、AIソフトウェア、大学発ディープテックスタートアップなど10社以上がIPOを達成。

2019年~2025年大阪支店融資課長、仙台支店融資課長を経て、2025年4月から東北大学スタートアップ事業化センターに出向(現職)
大学発スタートアップの創出、東北大学ベンチャーパートナーズとの協業による成長支援と、東北地域におけるエコシステム形成業務に従事。
藤田 豪
1974年秋田県出身。明治大学経営学部卒。
1997年、日本合同ファイナンス株式会社(現:ジャフコ グループ株式会社)入社。
2018年、株式会社MTG Ventures代表取締役就任。MTGグループのCVCを新設、「VITAL LIFE」を実現するスタートアップへの投資を実行。 2022年、名古屋初のシードファンドとなる地域課題を解決するシード特化ファンド「Central Japan Seed Fund」設立。
2025年、地域と人と未来株式会社設立。20年以上に渡る地域でのVC活動を通して感じてきた課題を起業家、地域のパートナー共に解決を目指す。名古屋大学特任准教員、秋田大学客員教授。
三浦 研吾
東京工業大学(現東京科学大学)大学院生命理工学研究科を修了後、2015年4月当社入社。ベンチャー投資部門の産学・ライフサイエンス投資グループにて、研究開発型スタートアップに特化した投資および投資後の支援業務に従事。また、国立研究開発法人科学技術振興機構のSTART事業における事業プロモーターとして、大学発技術シーズの事業化支援にも取り組む。2024年4月より産学リーダー。

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