NIKKEI THE PITCH

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人の歩かない道を、仲間と進もう。

本気の挑戦を加速させる ビジネススクール

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NIKKEI THE PITCH SOCIAL
BUSINESS SCHOOLとは?

日本経済新聞社が主催する
NIKKEI THE PITCH SOCIAL BUSINESS SCHOOL

⼈の歩かない道を⾏こう!
社会課題/顧客課題解決を軸に、

社会起業家の道に本気で挑戦する人のための本格ビジネススクール

Special Advisor

スペシャルアドバイザー

鈴木 寛
詳細

鈴木 寛

東京大学 教授/慶應義塾大学 特任教授

藤野 英人
詳細

藤野 英人

レオス・キャピタルワークス ファウンダー/HEVN STAGE代表取締役会長/FLOWフッシーの会 主宰

Direction / Buddy

統括&ディレクション/バディ

横田 浩一
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総合プロデューサー兼メンター

横田 浩一

アンカー 共同代表理事/横田アソシエイツ 代表取締役/慶応義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特任教授

安田 光希
詳細

プログラムディレクター
兼メンター

安田 光希

連続起業家/K&Y 代表取締役/Laqda CEO

高堰 うらら
詳細

バディ(相談役)

高堰 うらら

オモテテ代表

山野 広貴
詳細

バディ(相談役)

山野 広貴

ソーシャル・エックス シニアマネージャー
ソーシャルXインパクトファンド 投資担当

Instructor

ゼミ講師

深井 喜翔
詳細

深井 喜翔

KAPOK JAPAN 代表取締役社長

植村 弘子
詳細

植村 弘子

ユーグレナ 取締役 代表執行役員 Co-CEO

片桐 大輔
詳細

片桐 大輔

千葉大学大学院国際学術研究院 教授/アントレプレナーシップセンター 事業統括

栗木 契
詳細

栗木 契

神戸大学 大学院経営学研究科 教授

関 悠樹
詳細

関 悠樹

レオス・キャピタルパートナーズ 取締役/国立大学法人東京科学大学 非常勤講師

Special
Interview

特別インタビュー

NIKKEI THE PITCH GROWTH スペシャルインタビュー 失敗なんて存在しない。 「勝つか、学ぶか」の打席に立とう

Cohort 3 (2026–27)

第3期生

AxonHub

奥野 樹
speaker

奥野 樹

MENTIA:心の状態に客観的な数値をつくり、組織が先に変わる職場へ

カウンセリングや相談窓口など、個人を支えるサービスは増えました。しかし多くは本人が不調に気づき、自ら相談することが前提で、不調を生む業務量や人間関係、役割の曖昧さといった職場側の要因は見えにくいままです。MENTIAは、SlackやTeamsの本文を読まず、返信時間や送信時間帯、会話量などの行動シグナルから、一人ひとりの普段との変化を捉えます。変化があればAIが本人に背景を確認し、個人の情報は同意なく上司へ開示しません。企業には匿名・集約した形で見直すべき業務配分や体制を示し、実施後の改善まで追跡します。不調を個人の弱さで終わらせず、組織が先に変わる職場を広げます。

ウェーブコア

株式会社ウェーブコアの事業紹介 株式会社ウェーブコアの事業紹介
浅田 かんな
speaker

浅田 かんな

ZIZAI〜あらゆるシステムを、AIにつなぐ〜

現在AIによる業務効率化が進む一方、担当者不在や仕様書欠如による「レガシーシステム」を抱え、恩恵を受けられない企業は77.3%に上ります。
我々が開発する「ZIZAI(ジザイ)」は、仕様書やAPIがない既存システムでも、ボタン一つでAIと接続できるようになるソフトウェアです。AIが対象システムの実際の挙動を自律的に解析して接続用アダプタ(MCP)を自動生成するため、既存システムの改修は一切不要。接続後も挙動の変化に合わせてAIが自己改善を続けるため保守も不要です。
取り残された既存の業務資産を、AI活用基盤へと転換します。

GIVE-FORWARD

株式会社GIVE-FORWARDの事業紹介 株式会社GIVE-FORWARDの事業紹介
鈴木 啓生
speaker

鈴木 啓生

今日したいを、今日叶える。SpotIn

SpotInは、「髪を整えたい。今日行けるなら行きたい」という人に、自分の空き時間・現在地・予算・今の髪を起点に、「今日その時間でなれる髪型」を提示し、実現できる美容師・施術・場所・時間へつなぐサービスです。店やメニューを探して自分が予定を合わせる従来の予約ではなく、「なりたい自分」から予約を逆算。まず美容から、“今日やっていい”と背中を押し、まだ行動になっていない「やりたい」をその日のうちに現実へ変えます。

KOSO

株式会社KOSOの事業紹介 株式会社KOSOの事業紹介
小田 航大
speaker

小田 航大

AIキャラクターで、人と人、人と企業のコミュニケーションを拡張する

株式会社KOSOは、AIキャラクターを活用して人や企業のコミュニケーションを拡張する会社です。個人配信者には、コメント対応や話題提供、会話記憶などを担うAIキャラクターを導入し、配信体験を向上。企業には、キャラクター制作からAI人格の実装・運用まで行い、広報やYouTube、SNSなどで顧客との接点を親しみやすくします。人を置き換えるのではなく、その魅力や発信力をAIキャラクターで補完・拡張することを目指しています。

ココリーチ

株式会社ココリーチの事業紹介 株式会社ココリーチの事業紹介
島田 早織
speaker

島田 早織

YORYOKU|働く女性のパフォーマンスを支えるAIパートナー

YORYOKUは、仕事に多くの時間と責任を注ぐ女性が、自分の状態を把握し、持続的に力を発揮するためのAIアプリです。ウェアラブル端末から得られる睡眠・活動などのデータと日々の予定を組み合わせ、一人ひとりの変化や過負荷の兆候を捉えます。その日の状態に応じて、仕事の進め方や休息の取り方を提案。女性経営者や管理職を中心に、「自分の体調不良とスケジュールを管理する余裕がない」という課題を解決し、健康と仕事のパフォーマンスの両立を支えます。

SPARKS

speaker

柊山 裕輝

熱量を発信力に変えるSNS支援事業

日本には豊富な経験や専門知識を持ち、それを次世代や社会のために還元したい人が数多くいます。一方で、SNS発信のノウハウがなく、その知識や熱量は十分に社会に届いていません。本事業「SPARKS」は、そうした人や団体の知識・経験を吸い上げSNSに最適化して発信するプロデュースサービスです。そこで私たちは本人の時間や発信力に依存せず、価値ある知識を若者や必要とする人へ届ける「知識の玉手箱」をつくります。世代を超えて知恵と能力が受け継がれ、人々の可能性がスパークする社会を目指します。

スマートコンタクトレンズ

speaker

高木 友貴

Superintelligence in your eyes ── 欲しい情報だけを目の前に届けるスマートコンタクトレンズ

欲しい時に、欲しい情報だけを、目の前に、本人にしか見えない形で届けるホログラフィックのスマートコンタクトレンズをつくります。レンズが瞬き・瞳孔・視線から本人の状態を読み、必要な瞬間にだけ必要な情報を視界に映す。外からは普通のコンタクトと変わりません。デスクからポケット、メガネへと移ってきたコンピューティングを、目の中へ。目から読み取った状態に合わせて、誰のものでもない、あなただけのスーパーインテリジェンスになります。スマホを開かずに情報が届く社会をつくり、AI時代の人と情報の新しいインターフェースになります。

TERRIA

株式会社TERRIAの事業紹介
山本 航洋
speaker

山本 航洋

循環型ムラサキウニの陸上畜養殖事業

株式会社TERRIAは、地域に還元できる新しい一次産業をつくることを目指しています。海では磯焼けの原因となるウニが藻場を食い荒らし、漁業者の低所得化を招いています。畑では規格外という理由だけで、年間200万トン以上の野菜が廃棄されています。私たちはこの二つの未利用資源に着目し、廃棄野菜由来の独自配合飼料で駆除ウニを美味しく育て直す陸上畜養殖事業を展開しています。行政・民間の遊休資産を活用することで、初期投資を抑えながら地域とともに事業を育てる仕組みも構築しました。海の環境改善と一次産業の所得向上を同時に実現し、一次産業を「守る産業」から「伸びる産業」へと変えていく。二宮町から全国へ挑戦するスタートアップ企業です。

NIRAIホールディングス

平戸 凰雅
speaker

平戸 凰雅

漁業DX化

漁師から漁協、市場、小売までの伝票と精算を電子化し、水産流通の不透明な金流を可視化する事業。
宮古島の漁業を起点に、全国の漁業DX化を目指し、漁業に改革を起こす事業である。

NODAL

NODALの事業紹介
村澤 瑠依
speaker

村澤 瑠依

NODAL|学生の「やってみたい」を社会につなぐ共創プラットフォーム

NODALは、学生の「やってみたい」を発信だけで終わらせず、社会で実現するための共創プラットフォームです。PITCHで思いやアイデアを言語化し、PROJECTで企業・自治体・NPOと企画・実行し、COMMUNITYで分野を越えた仲間やメンターとつなぎます。YouTube「村澤瑠依のZ塾」やSNSを入口に、AI・教育・キャリア・社会課題を若者へ届け、関心を実践へ変える。企業協賛、共創プロジェクト、学校向けプログラム等を通じて、持続可能な事業を目指します。

ひとより

合同会社ひとよりの事業紹介 合同会社ひとよりの事業紹介
折田 皓
speaker

折田 皓

SORANOMICHI

SORANOMICHIは、土地・建物・屋上・駐車場などの上空利用情報と、離着陸・給電・一時保管が可能なドローン拠点を集約し、規制・距離・天候・機体性能・コストを踏まえて、物流や防災、農業、測量に使える「空の道」を生成・運用するプラットフォームです。物流会社やドローン事業者には、航路探索から拠点予約、権利・地域調整までを一体で提供。地主や施設には、未利用の上空・屋上を新たな収益源に変える機会を提供します。まずは自治体との地域実証を通じて実飛行データと拠点網を蓄積。将来は、日本のラストマイルを結ぶ標準的な空路ネットワークを構築し、地域課題の解決と次世代物流インフラの普及を同時に実現します。

formeet

formeetの事業紹介 formeetの事業紹介
中田 歩希
speaker

中田 歩希

ジブセツ - 言葉にできない「自分」を、相手に伝わる言葉へ

ジブセツは、日々の記録から自分の取扱説明書を育て、周りの人との関わりに活かすサービスです。毎日のモヤモヤや調子、タスクを入力すると、AIバディが認知行動療法やACTに基づく対話で、自分でも言葉にできなかった特性や価値観を言語化します。それをもとに人のバディが取説を編集し、行動につながる小さなタスクを一緒に決めます。上司や先生との1on1では、取説が本人の価値観を相手の言葉に翻訳して伝えます。年齢を問わず使える設計で、子ども向けの「ジブセツkids」では困りごとを聞かず、場面や二択で答える問診で本人の言葉を残します。誰も「普通なふり」も「わかったふり」もしなくて済む社会への第一歩です。

Benefits

参加のメリット

日経だからこそ広がる、社会との接点

日経だからこそ広がる、社会との接点

日経独自のネットワークで、第一線の企業や有識者との
対話機会を提供。
自身のアイデアを社会へ発信するための
実践的な学びを得られます。

日経メディアで知名度UP

日経メディアで知名度UP

卒業プレゼンテーションの様子は新聞などの日経プラットフォームで発信。
ゼミや合宿の様子も公式Webサイトで
記事コンテンツにして掲載していきます。

第一線で活躍する実践者と学ぶ継続型ゼミ

第一線で活躍する実践者と学ぶ継続型ゼミ

最前線で活躍する起業家らによるゼミを複数回実施。
講義だけでなく対話やフィードバックを重ね、
参加者自身の問いや挑戦を深く掘り下げていきます。

北海道・沖縄での合宿プログラム

北海道・沖縄での合宿プログラム

10月は北海道・東川町、12月は沖縄・本部町で合宿。
地域の課題に触れ、仲間と対話する中で挑戦の原点を見つめ直し、
事業プランを磨き上げます。

メンター・バディによる伴走型ブラッシュアップ支援

メンター・バディによる
伴走型ブラッシュアップ支援

起業の不安や迷いに、
メンターやバディが一人ひとりに寄り添い伴走。
丁寧な対話と助言でアイデアを深め、
実践可能な事業プランへと磨き上げます。

同じ志を持つ仲間と出会える

同じ志を持つ仲間と出会える

全国から集まる学生や若手との出会いも魅力。
社会課題や未来を本気で語り合える仲間と繋がり、
互いに刺激を与え合いながら自身の挑戦を深められます。

FINAL

卒業プレゼンテーション

卒業発表の舞台は
「TODA HALL &
CONFERENCE TOKYO」

洗練された空間と充実した設備を備えた最高のステージが、あなたの熱いプレゼンテーションを待っています。

Report

昨年実施レポート

2024-25、2025-26の
実施リポートです。

先輩となる1期生、2期生の受講の様子をぜひご覧ください。

Schedule

年間スケジュール

2026

6.22月 ~ 8.24月

募集期間

※応募者多数の場合、締切を早める場合がございます。ご了承下さい。

2026

9月上旬

書類審査

2026

9.4金 ~ 9.6日

面談審査(必要な場合のみ)

2026

9.10頃

第3期生発表

2026

9.16水

オリエンテーション(オンライン、19時~開催予定)

2026

10.9金 ~ 10.12月

合宿①(北海道・東川町)

2026

10月

~

2027

1月

ゼミ①2026年10月19日(月)/②11月11日(水)/③11月26日(木)/④12月7日(月)/⑤2027年1月12日(火) の全5回予定

2026

12.26土 ~ 12.29火

合宿②(沖縄・本部町)

2027

2.10水

卒業プレゼンテーション@TODA HALL & CONFERENCE TOKYO

Overview

スクール概要・募集要項

スクール概要

主催

NIKKEI THE PITCH(日本経済新聞社)

卒業プレゼンテーション

卒業プレゼンテーションを下記の通り開催いたします。

日時:

2027年02月10日(水)

会場:

TODA HALL & CONFERENCE TOKYOMap

応募要項

応募期間

2026年6月22日(月) ~ 8月24⽇(月)

※応募者多数の場合、締切を早める場合がございます。ご了承下さい。

応募手順

大会概要・募集要項および応募フォームの注意事項をよくお読みいただき、下記PR動画をご用意の上、
応募フォームよりご応募ください。

提出物

応募書類+PR動画2分

  • ・応募書類

    応募フォームで送信いただいた内容です。

  • ・PR動画

    2分程度の動画で、事業内容だけでなく、応募者の熱意や志が伝わるように工夫が必要です。特別な理由がない限り、応募者本人が動画に登場するようにしてください。

※審査のため、個別にオンライン面談(9月4日~6日予定)を実施する場合があります。

参加費

審査通過者は受講料無料

費用補助

北海道・沖縄で実施予定の合宿、および卒業プレゼンテーション参加時の国内交通費を事務局が補助(各1組1名分)。

地域を越えて挑戦したい学生・若手世代を後押しします。

応募条件

次の1と2を満たす団体・個人・学生。

全てのプログラムに参加可能であること

※スクール生(審査通過者)は、原則として全てのプログラムに参加必須です。特に、審査通過後のオリエンテーション、2回の合宿、卒業プレゼンテーションに参加できない場合、プログラムの途中でも参加資格が取り消されます。

※合宿は1団体1名のみ参加できます。

下記a,b,cの全てに該当すること。

a.

高校生~社会人20代

b.

社会課題解決を目的としていること

c.

起業3年目以内もしくは起業を志す学生、個人または団体であること

※事業団体の一員としての応募も可能です。

※2026年8月24日時点で20代の方が応募できます。

募集数

12組程度

NIKKEI THE PITCH
SOCIAL BUSINESS SCHOOL /
SOCIAL / GROWTH について

Attention
NIKKEI THE PITCH SOCIAL BUSINESS SCHOOL

SOCIAL BUSINESS SCHOOL

「SOCIAL BUSINESS SCHOOL」は、社会課題解決やソーシャルビジネスに関心を持ち、これから挑戦したい高校生〜20代の学生・若手世代から、すでに活動を始めておりさらに事業やアイデアを磨きたい方までを対象とした実践型ビジネススクールです。

#社会起業 #ソーシャルビジネス #アントレプレナーシップ #実践型ゼミ
NIKKEI THE PITCH SOCIAL

SOCIAL

「SOCIAL」は、社会課題解決やSDGs、サステナビリティ領域に取り組む団体・個人向けのソーシャルピッチコンテストです。アイデア段階での応募も歓迎しています。(重複応募も可能です)

#ソーシャル #社会課題解決 #SDGs #サステナビリティ
NIKKEI THE PITCH SOCIAL
については
こちら
NIKKEI THE PITCH GROWTH

GROWTH

事業成長志向が強い企業や、アトツギベンチャーとして新規事業開発に取り組んでいる企業様は、「GROWTH」へのご応募をご検討ください。(重複応募も可能です)

#グロース #IPO #M&A
NIKKEI THE PITCH GROWTH
については
こちら

審査の視点

01
社会性

社会性

Social Impact

社会的課題の解決を
事業のミッションとしている

02
事業性

事業性

Feasibility

ビジネス的手法を用いて
継続的に事業活動を進めることが
できそうである

03
⾰新性

⾰新性

Innovation

新しい事業モデルやソーシャルインパクトを創出することができる

事業の社会貢献性に加え、事業モデルの新規性や市場性、発展性、拡張性などの観点から審査します。

※審査のため、個別にオンライン面談(9月4日~6日予定)を実施する場合があります。

応募・お問い合わせはこちら

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過去大会

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Past Editions

新聞広告

新聞に掲載された広告(一部)を紹介します

NIKKEI THE PITCH2025-2026始動
東日本エリア予選大会
ファイナリスト決定!全国22社決勝大会へ
2025-2026シーズン最終結果

リポート・取材記事

過去大会や受賞企業の特集記事の紹介です

「スクール生は7合目まで登ってきた。さらなる高みを目指してほしい」
レオス藤野社長とスクール生の真剣勝負4日間 「柔軟な発想で切り口をずらせ」
レオス藤野社長とスクール生の真剣勝負4日間 「石油を掘りたいなら、つるはしを打て!すぐにやることが何より大切」
世界に通用する社会起業家を発掘 「好かれる泥棒」こそ成功のカギ
卒業プレゼン聴講募集 12月開始予定

卒業プレゼン聴講募集

12月
開始予定

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