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近畿ブロック審査員一覧
審査員の総評の動画をご覧いただけます。
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加藤 雅俊
関西学院大学 経済学部 教授・アントレプレナーシップ研究センター長
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プロフィール
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牧野 成将
Monozukuri Ventures CEO
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プロフィール
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山野 千枝
一般社団法人ベンチャー型事業承継 代表理事
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プロフィール
加藤 雅俊
関西学院大学経済学部教授・アントレプレナーシップ研究センター長
略歴:2008年一橋大学大学院商学研究科博士後期課程修了。博士(商学)。一橋大学専任講師などを経て、2018年から現職。専門は産業組織論、企業経済学。アントレプレナーシップやイノベーションに関するテーマで幅広く研究している。近年は、創業から間もない「スタートアップ企業」に関して実証的に研究している。著書に『スタートアップの経済学』(有斐閣)や『スタートアップとは何か』(岩波新書)がある。
関西学院大学経済学部教授・アントレプレナーシップ研究センター長
略歴:2008年一橋大学大学院商学研究科博士後期課程修了。博士(商学)。一橋大学専任講師などを経て、2018年から現職。専門は産業組織論、企業経済学。アントレプレナーシップやイノベーションに関するテーマで幅広く研究している。近年は、創業から間もない「スタートアップ企業」に関して実証的に研究している。著書に『スタートアップの経済学』(有斐閣)や『スタートアップとは何か』(岩波新書)がある。
牧野 成将
FVCやSunBridgeで日米スタートアップへの投資、更には京都市や大阪市と連携してスタートアップのエコシステム構築を行う。2015年、京都試作ネットと連携してスタートアップの試作支援を行うベンチャーキャピタルMonozukuri Venturesを創業。2017年7月にスタートアップの試作と投資を行う国内初のファンド「MBC Shisakuファンド」を設立して日米のスタートアップに投資を行う。2019年2月に関西財界セミナー「特別賞」受賞。2005年神戸大学大学院卒業。
FVCやSunBridgeで日米スタートアップへの投資、更には京都市や大阪市と連携してスタートアップのエコシステム構築を行う。2015年、京都試作ネットと連携してスタートアップの試作支援を行うベンチャーキャピタルMonozukuri Venturesを創業。2017年7月にスタートアップの試作と投資を行う国内初のファンド「MBC Shisakuファンド」を設立して日米のスタートアップに投資を行う。2019年2月に関西財界セミナー「特別賞」受賞。2005年神戸大学大学院卒業。
山野千枝(CHIE YAMANO)
一般社団法人ベンチャー型事業承継 代表理事
1969年生まれ。関西学院大学卒業後、ベンチャー企業を経て、スタートアップ・中小企業支援拠点「大阪産業創造館」の創業メンバーとして2000年より参画。ビジネス情報誌の編集長として多くの経営者取材に携わる中、中小企業の後継者によるイノベーションに着目。「アトツギベンチャーを日本のカルチャーに」というミッションを掲げ、2018年に一般社団法人ベンチャー型事業承継を設立。中小企業の承継予定者(アトツギ)の新規事業開発や業務改善を支援する他、国や自治体、金融機関と協働でアトツギベンチャーを育成する環境整備に取り組む。関西学院大学大学院 経営戦略研究科/関西大学 非常勤講師。日本経済新聞「日経ウーマンオブザイヤー2021」受賞。著書「アトツギベンチャー思考〜社長になるまでにやっておく55のこと」(日経BP)、「劇的再建〜非合理な決断が会社を救う〜」(新潮社)。
一般社団法人ベンチャー型事業承継 代表理事
1969年生まれ。関西学院大学卒業後、ベンチャー企業を経て、スタートアップ・中小企業支援拠点「大阪産業創造館」の創業メンバーとして2000年より参画。ビジネス情報誌の編集長として多くの経営者取材に携わる中、中小企業の後継者によるイノベーションに着目。「アトツギベンチャーを日本のカルチャーに」というミッションを掲げ、2018年に一般社団法人ベンチャー型事業承継を設立。中小企業の承継予定者(アトツギ)の新規事業開発や業務改善を支援する他、国や自治体、金融機関と協働でアトツギベンチャーを育成する環境整備に取り組む。関西学院大学大学院 経営戦略研究科/関西大学 非常勤講師。日本経済新聞「日経ウーマンオブザイヤー2021」受賞。著書「アトツギベンチャー思考〜社長になるまでにやっておく55のこと」(日経BP)、「劇的再建〜非合理な決断が会社を救う〜」(新潮社)。

