PITCH CONTEST
スタートアップ108社が激突
ピッチ大会地区予選
書類審査を勝ち抜いたスタートアップとアトツギが、ビジネスモデルを披露。
経営者・投資家ら審査陣による、忖度なしの鋭い公開フィードバックは必見です。
イノベーションの最前線へ、
ようこそ。
2026-27
その熱狂が、
イノベーションを起こしたい挑戦者と支援者が集結するカンファレンス。
本気のピッチと、業界の垣根を越えた交流から、新たなビジネスが生まれる。
ここから、日本の未来をアップデートしよう。
PITCH CONTEST
スタートアップ108社が激突
書類審査を勝ち抜いたスタートアップとアトツギが、ビジネスモデルを披露。
経営者・投資家ら審査陣による、忖度なしの鋭い公開フィードバックは必見です。
REVERSE PITCH
大企業の課題に切り込む
オープンイノベーションに取り組む大企業が登壇。
自社が保有するアセットと解決したい課題を、スタートアップへ向けて「逆プレゼン」します。
MEETUP/SESSION
学びとつながりを
地方メディアとのコラボレーションや、各種セッションもご用意。
起業家・審査員・オーディエンスが交わるネットワーキングも開催します。(EASTのみ招待制)
FEATURED CONTENTS
東日本予選(東京)
西日本予選(岡山・大阪)
TODA HALL & CONFERENCE TOKYO
東西の予選を勝ち抜いた精鋭が集結。
次のユニコーンが誕生する瞬間を目撃せよ。
オープンイノベーションの特別セッションも多数実施予定。
ファイナリスト発表、オーディエンス募集開始は12月予定。
これまでの開催を振り返る
「NIKKEI THE PITCH フェス」の前身である「Open Innovation Festival。WEST(岡山)、EAST(東京・九段下)、FINAL(東京・九段下)の全3回にわたり開催され、多くのオープンイノベーションの芽が生まれました。
会場の熱気と注目のプログラムを凝縮した開催レポートを、ぜひチェックしてください。
全国から選ばれた有望なスタートアップとアトツギ企業が、次世代のビジネスモデルを披露。
トップVC陣による、忖度なしの鋭い公開フィードバックが行われます。
新たなイノベーションの火種が、ここから生まれます。
株式会社〇〇 代表取締役CEO
2010年創業。AIを活用した新規事業開発に従事し、数々のスタートアップを支援。現在はエコシステム構築に向けて活動中。新たな共創の形を模索し、多数のプロジェクトを牽引している。
〇〇ベンチャーキャピタル 代表パートナー
シリコンバレーでの投資経験を経て、国内のシード期スタートアップを中心に投資・ハンズオン支援を実施。フォーブス誌「日本の投資家ランキング」選出。
全国から選ばれた有望なスタートアップとアトツギ企業が、次世代のビジネスモデルを披露する日本最大級のピッチコンテスト「GROWTH」。
未来を創る熱き起業家たちのピッチは必見です。
日本を代表する投資家や経営者らによる審査にもご注目ください。
みらいワークス 代表取締役社長
一般社団法人新経済連盟 幹事
公益社団法人経済同友会 幹事
一般社団法人日本スタートアップ支援協会 顧問
ベンチャー三田会 会長
1976年、神奈川県生まれ。慶應義塾大学理工学部卒。アクセンチュア等を経て、47都道府県を旅する過程で「日本を元気にしたい」という思いが高まり起業を決意。2012年みらいワークス設立。2017年に東証マザーズ(現・東証グロース)上場。プロフェッショナル人材事業を主軸に地方創生、コンサルティング、オープンイノベーション、実践型リスキリング、サステナビリティの事業を展開し、自治体や企業の課題解決に貢献。趣味は読書、ゴルフ、旅行(日本47都道府県・海外112ヵ国渡航)。
VCharge 代表/既存事業の再成長パートナー
外資系・日系企業、公益法人など13社で、マーケティングおよび事業経営に従事。消費財、食品・飲料、金融、リサーチ、社会課題領域など幅広い業界で、執行役員CMO、事業部門長等を歴任。市場・顧客の変化を捉え、事業戦略、ブランド、組織を横断した変革を推進し、事業のV字回復、過去最高業績、新市場・新規事業の立ち上げなどを経験。現在はExecutive Advisorとして、企業の既存事業の再成長を支援。University of Leicester MBA。
千本財団 代表理事
京都大学工学部電子工学科卒業、フロリダ大学Ph.D
日本電信電話公社(現在の NTT)入社、その後、1984年に第二電電株式会社(現在の KDDI)を稲盛和夫氏らと共同創業し、専務取締役、取締役副社長を歴任。
1995年に慶應義塾大学、大学院教授に就任。
その後カリフォルニア大学バークレー、カーネギーメロン大学の客員教授を経て、シリコンバレーのエクセレントカンパニーのネットアップや世界最大の通信社のロイターの取締役を務める。
1999年にはイー・アクセス株式会社を創業。代表取締役社長、代表取締役会長などを歴任。
2005年イー・モバイル株式会社を設立し、代表取締役会長CEOに就任、同社の拡大をリードしてきた。
2014年4月に株式会社レノバ社外取締役に就任。
2015年8月より株式会社レノバ代表取締役会長に就任。*2023年3月退任
2017年9月に一般財団法人千本財団代表理事に就任。*2019年2月に公益財団法人へ変更
2023年3月 一般財団法人 こどもたちとともに歩む会 代表理事に就任。
2023年4月 Assurant Global Strategy Architectに就任。
2023年4月 多摩大学 特別客員教授に就任。
2023年7月 京都大学大学院 特別教授に就任。
ジェネシア・ベンチャーズ 代表取締役 / General Partner
三井住友銀行にて約8年間、個人向けローンや企業向け融資、シンジケーション・債権流動化等のさまざまな形態のデットファイナンス業務に関わる。2005年1月、サイバーエージェントに入社。同社では、複数の金融サービスの立上げを経験した後、サイバーエージェントの100%子会社であるサイバーエージェント・ベンチャーズ(現:サイバーエージェント・キャピタル)にて、ベンチャーキャピタリストとして投資活動に従事し、多数のIPO・バイアウトを実現。2010年8月以降は同社の代表取締役として、日本・東南アジアを中心とした8ヶ国における投資戦略の策定及び全案件の投資判断に深く関与することで、同社をアジアで通用する数少ないベンチャーキャピタルにまで成長を牽引。2016年8月、株式会社ジェネシア・ベンチャーズを創業するとともに、2023年7月より日本ベンチャーキャピタル協会(JVCA)の会長を務めている。大阪大学/工学部卒。
Soichi Tajima founded Genesia Ventures in 2016. Prior to Genesia, Soichi was at CyberAgent Ventures, the Corporate VC arm of CyberAgent, where he was appointed CEO in 2010. During his time as CEO, he developed the investment strategy, led the effort on expanding investment areas and oversaw investments in 8 markets. Before CyberAgent, he spent 8 years at Sumitomo Mitsui Banking Corporation (SMBC) where he was involved in financial businesses such as consumer and business loans, syndicated loans, and liquidation of credit receivables. Soichi is a Chairman of the Japanese Venture Capital Association (JVCA) since July 2023. He graduated from Osaka University in Engineering.
全国から選ばれた有望なスタートアップとアトツギ企業が、次世代のビジネスモデルを披露する日本最大級のピッチコンテスト「GROWTH」。
未来を創る熱き起業家たちのピッチは必見です。
日本を代表する投資家や経営者らによる審査にもご注目ください。
セグエグループ 代表取締役社長
1986年5月 データコントロルズ株式会社 入社
1994年1月 同社 大阪営業所長
1995年4月 ジェイズ・コミュニケーション株式会社設立 代表取締役社長
2012年11月 ジェイシーテクノロジー株式会社(現 ジェイズ・テクノロジー株式会社)設立 代表取締役
2014年12月 当社設立 代表取締役社長(現任)
2016年1月 ジェイシーテクノロジー株式会社(現 ジェイズ・テクノロジー株式会社) 取締役
2021年3月 ジェイシーテクノロジー株式会社(現 ジェイズ・テクノロジー株式会社) 取締役会長(現任)
2022年11月 セグエセキュリティ株式会社設立 代表取締役会長
SEGUE (Thailand) Limited Managing Director(現任)
2024年5月 First One Systems Co., Ltd. Director(現任)
2025年1月 セグエセキュリティ株式会社 取締役会長(現任)
2026年1月 ジェイズ・コミュニケーション株式会社 代表取締役会長(現任)
D4V (Design for Ventures) Partner
野村証券にてM&Aアドバイザリーに従事した後、Man Groupでヘッジファンド営業、Orbis InvestmentでD2C運用プラットフォーム立ち上げなど、金融領域で幅広い経験を積む。その後、IDEOにてデザイン思考とユーザー視点を活かした国内外企業の新規事業開発を担当。D4V参画後は、シード〜アーリー期のスタートアップ投資および経営支援に従事。
近年は、「日本発でグローバルに戦える独自産業の創出」をテーマに、DeepTechおよびコンテンツ/IP領域を中心に投資。特に、技術力の高い日本のスタートアップに対し、ブランディングやストーリーテリングの強化を通じてグローバル成長を支援することに注力している。
トロント大学商学部卒、コロンビア大学MBA修了。
注視領域: 産業DX / サステナビリティ / DeepTech × Design / コンテンツ・IP 主な投資担当企業:Sun Metalon / Dioseve / Cellorb / Lecto / emole / Panalyt / Free Standard / SHINSEKAI Technologies / Ordinary Folk / Halu 等
ファストトラックイニシアティブ プリンシパル
株式会社ファストトラックイニシアティブ(FTI)プリンシパル。東京大学大学院医学系研究科博士課程修了(医学博士)。コンサルティング会社で経営戦略策定やM&Aアドバイザリーに従事し、複数業界の事業成長支援を経験。2013年にFTIへ参画し、創薬・医療機器領域を中心としたスタートアップの会社設立支援、投資、経営支援に取り組む。事業戦略、資金調達、海外展開などのハンズオン支援を通じ、技術シーズの事業化と社会実装を推進している。
JAFCO 投資部長/パートナー
2003年4月当社入社。現在に至るまで一貫してベンチャー投資業務に従事。IT領域を中心に製造・サービス業まで幅広い分野で投資を担当。2018年3月よりパートナー、2025年4月より投資部長。
エンジェル投資に興味がある方や、エンジェル投資家からの資金調達を目指す起業家にとって必見のセッションです。
まずは経産省の担当者が、エンジェル税制のポイントをわかりやすく解説します。
続くセッションでは、「投資家と起業家はどこで出会うのか?」「出資の決め手は何か?」といったリアルな現場の声をはじめ、エンジェル投資が広げる日本の未来について、本音の議論を展開します。
Power Angels CEO/日本エンジェル投資家協会 代表理事
昭和54年3月21日、大阪府寝屋川市生まれ。中央大学在学中の2000年、留学先のLAでEC
studio(後にChatworkへ社名変更)を創業。
2012年に米国法人をシリコンバレーに設立し、5年間経営した後に帰国。上場1年前にChatworkのCEOを弟に譲り、2019年東証グロースへ550億円超の時価総額で上場
現在はエンジェル投資家コミュニティの「Power
Angels」に注力している。
著書に「エンジェル投資家 実践バイブル」「学生起業の教科書」「AI時代の資金調達の教科書」「はじめてのシリコンバレー」がある。
ぴんぴんきらり 代表取締役CEO
横浜国立大学在学中、サンミュージックに所属し歴史アイドルとして芸能活動を行う。大学卒業後、2012年に株式会社カステイラを起業。2014年にはスタートアップの創業メンバーとして執行役員を務める。祖母が仕事を辞めてから元気をなくした姿を見て、2017年7月、「高齢者にずっと元気でいてほしい」という想いを込めて、株式会社ぴんぴんきらり(旧:ぴんぴんころり)を起業。
家事代行・ベビーシッターなど、子育て世帯の暮らしを支える「きらりライフサポート(旧:東京かあさん)」を主軸に、3,000人を超えるアクティブシニアがサポーター「きらりさん」として活躍。
第二のお母さんのように家庭に寄り添うサービスを展開し、シニア世代のwell-being最大化にも取り組んでいる。
経済産業省 イノベーション・環境局 イノベーション創出新事業推進課 課長補佐(次席)
2020年に経済産業省に入省。キャッシュレス推進や、コロナ禍の需要喚起、アートを含む文化経済政策を担当した後、現職。
スタートアップ政策の企画立案等を担当。東京大学教養学部(国際関係論)卒業。
地域を代表する企業が、自社の課題・協業ニーズをオープンに共有する“逆ピッチ”セッション。
新たなパートナーシップを求める企業と、共創機会を探すスタートアップとのマッチングを促進します。
みらいワークス 代表取締役社長
一般社団法人新経済連盟 幹事
公益社団法人経済同友会 幹事
一般社団法人日本スタートアップ支援協会 顧問
ベンチャー三田会 会長
1976年、神奈川県生まれ。慶應義塾大学理工学部卒。アクセンチュア等を経て、47都道府県を旅する過程で「日本を元気にしたい」という思いが高まり起業を決意。2012年みらいワークス設立。2017年に東証マザーズ(現・東証グロース)上場。プロフェッショナル人材事業を主軸に地方創生、コンサルティング、オープンイノベーション、実践型リスキリング、サステナビリティの事業を展開し、自治体や企業の課題解決に貢献。趣味は読書、ゴルフ、旅行(日本47都道府県・海外112ヵ国渡航)。
VCharge 代表/既存事業の再成長パートナー
外資系・日系企業、公益法人など13社で、マーケティングおよび事業経営に従事。消費財、食品・飲料、金融、リサーチ、社会課題領域など幅広い業界で、執行役員CMO、事業部門長等を歴任。市場・顧客の変化を捉え、事業戦略、ブランド、組織を横断した変革を推進し、事業のV字回復、過去最高業績、新市場・新規事業の立ち上げなどを経験。現在はExecutive Advisorとして、企業の既存事業の再成長を支援。University of Leicester MBA。
千本財団 代表理事
京都大学工学部電子工学科卒業、フロリダ大学Ph.D
日本電信電話公社(現在の NTT)入社、その後、1984年に第二電電株式会社(現在の KDDI)を稲盛和夫氏らと共同創業し、専務取締役、取締役副社長を歴任。
1995年に慶應義塾大学、大学院教授に就任。
その後カリフォルニア大学バークレー、カーネギーメロン大学の客員教授を経て、シリコンバレーのエクセレントカンパニーのネットアップや世界最大の通信社のロイターの取締役を務める。
1999年にはイー・アクセス株式会社を創業。代表取締役社長、代表取締役会長などを歴任。
2005年イー・モバイル株式会社を設立し、代表取締役会長CEOに就任、同社の拡大をリードしてきた。
2014年4月に株式会社レノバ社外取締役に就任。
2015年8月より株式会社レノバ代表取締役会長に就任。*2023年3月退任
2017年9月に一般財団法人千本財団代表理事に就任。*2019年2月に公益財団法人へ変更
2023年3月 一般財団法人 こどもたちとともに歩む会 代表理事に就任。
2023年4月 Assurant Global Strategy Architectに就任。
2023年4月 多摩大学 特別客員教授に就任。
2023年7月 京都大学大学院 特別教授に就任。
ジェネシア・ベンチャーズ 代表取締役 / General Partner
三井住友銀行にて約8年間、個人向けローンや企業向け融資、シンジケーション・債権流動化等のさまざまな形態のデットファイナンス業務に関わる。2005年1月、サイバーエージェントに入社。同社では、複数の金融サービスの立上げを経験した後、サイバーエージェントの100%子会社であるサイバーエージェント・ベンチャーズ(現:サイバーエージェント・キャピタル)にて、ベンチャーキャピタリストとして投資活動に従事し、多数のIPO・バイアウトを実現。2010年8月以降は同社の代表取締役として、日本・東南アジアを中心とした8ヶ国における投資戦略の策定及び全案件の投資判断に深く関与することで、同社をアジアで通用する数少ないベンチャーキャピタルにまで成長を牽引。2016年8月、株式会社ジェネシア・ベンチャーズを創業するとともに、2023年7月より日本ベンチャーキャピタル協会(JVCA)の会長を務めている。大阪大学/工学部卒。
Soichi Tajima founded Genesia Ventures in 2016. Prior to Genesia, Soichi was at CyberAgent Ventures, the Corporate VC arm of CyberAgent, where he was appointed CEO in 2010. During his time as CEO, he developed the investment strategy, led the effort on expanding investment areas and oversaw investments in 8 markets. Before CyberAgent, he spent 8 years at Sumitomo Mitsui Banking Corporation (SMBC) where he was involved in financial businesses such as consumer and business loans, syndicated loans, and liquidation of credit receivables. Soichi is a Chairman of the Japanese Venture Capital Association (JVCA) since July 2023. He graduated from Osaka University in Engineering.
地域を代表する企業が、自社の課題・協業ニーズをオープンに共有する“逆ピッチ”セッション。
新たなパートナーシップを求める企業と、共創機会を探すスタートアップとのマッチングを促進します。
セグエグループ 代表取締役社長
1986年5月 データコントロルズ株式会社 入社
1994年1月 同社 大阪営業所長
1995年4月 ジェイズ・コミュニケーション株式会社設立 代表取締役社長
2012年11月 ジェイシーテクノロジー株式会社(現 ジェイズ・テクノロジー株式会社)設立 代表取締役
2014年12月 当社設立 代表取締役社長(現任)
2016年1月 ジェイシーテクノロジー株式会社(現 ジェイズ・テクノロジー株式会社) 取締役
2021年3月 ジェイシーテクノロジー株式会社(現 ジェイズ・テクノロジー株式会社) 取締役会長(現任)
2022年11月 セグエセキュリティ株式会社設立 代表取締役会長
SEGUE (Thailand) Limited Managing Director(現任)
2024年5月 First One Systems Co., Ltd. Director(現任)
2025年1月 セグエセキュリティ株式会社 取締役会長(現任)
2026年1月 ジェイズ・コミュニケーション株式会社 代表取締役会長(現任)
D4V (Design for Ventures) Partner
野村証券にてM&Aアドバイザリーに従事した後、Man Groupでヘッジファンド営業、Orbis InvestmentでD2C運用プラットフォーム立ち上げなど、金融領域で幅広い経験を積む。その後、IDEOにてデザイン思考とユーザー視点を活かした国内外企業の新規事業開発を担当。D4V参画後は、シード〜アーリー期のスタートアップ投資および経営支援に従事。
近年は、「日本発でグローバルに戦える独自産業の創出」をテーマに、DeepTechおよびコンテンツ/IP領域を中心に投資。特に、技術力の高い日本のスタートアップに対し、ブランディングやストーリーテリングの強化を通じてグローバル成長を支援することに注力している。
トロント大学商学部卒、コロンビア大学MBA修了。
注視領域: 産業DX / サステナビリティ / DeepTech × Design / コンテンツ・IP 主な投資担当企業:Sun Metalon / Dioseve / Cellorb / Lecto / emole / Panalyt / Free Standard / SHINSEKAI Technologies / Ordinary Folk / Halu 等
ファストトラックイニシアティブ プリンシパル
株式会社ファストトラックイニシアティブ(FTI)プリンシパル。東京大学大学院医学系研究科博士課程修了(医学博士)。コンサルティング会社で経営戦略策定やM&Aアドバイザリーに従事し、複数業界の事業成長支援を経験。2013年にFTIへ参画し、創薬・医療機器領域を中心としたスタートアップの会社設立支援、投資、経営支援に取り組む。事業戦略、資金調達、海外展開などのハンズオン支援を通じ、技術シーズの事業化と社会実装を推進している。
JAFCO 投資部長/パートナー
2003年4月当社入社。現在に至るまで一貫してベンチャー投資業務に従事。IT領域を中心に製造・サービス業まで幅広い分野で投資を担当。2018年3月よりパートナー、2025年4月より投資部長。
地域を代表する企業が、自社の課題・協業ニーズをオープンに共有する“逆ピッチ”セッション。
新たなパートナーシップを求める企業と、共創機会を探すスタートアップとのマッチングを促進します。
※当日の登壇順とは異なります/登壇企業・登壇者は変更となる場合がございます
NTTデータルウィーブ Make Wonders事業部
金融機関での常駐開発を経て、新規ビジネス開発部門でマーケティングを担当
※登壇者調整中
※登壇者調整中
SolveX Capital Partners 代表取締役 CEO
日本興業銀行にて外貨ポートフォリオ運営、融資、審査実務を経験。半導体材料メーカーの執行役員を経て、民営化した日本郵政グループに参加。物販、調達、国際物流事業を経験し、2019年より日本郵政キャピタルにおいてベンチャー投資を担当しベンチャー企業との連携サポートに注力(2022年より代表取締役社長)。2025年SolveX Capital Partnersを設立して独立。企業がベンチャー企業の新規技術を取り込む架け橋となるベくコンサルティング事業を開始。
ピッチの熱気冷めやらぬ中、登壇したスタートアップ・アトツギ企業や審査員も交えた交流会を開催します。
オープンイノベーション事業の担当者が集結。課題を共有できる仲間を見つけたり、具体的な協業の相談を行ったりと、次に繋がる濃い交流が可能です。
新たなビジネスチャンスをぜひここで!
全国から選ばれた有望なスタートアップとアトツギ企業が、次世代のビジネスモデルを披露する日本最大級のピッチコンテスト「GROWTH」。
未来を創る熱き起業家たちのピッチは必見です。
日本を代表する投資家や経営者らによる審査にもご注目ください。
千葉大学大学院国際学術研究院 教授/ アントレプレナーシップセンター 事業統括
千葉大学大学院医学薬学府博士課程修了(薬学博士)。
(独)日本学術振興会特別研究員として薬学研究に従事したのち、(独)NEDOのフェローとして、研究成果の実用化業務を遂行。その後、大学発スタートアップの起業・経営、大学系VC・ベンチャーキャピタリストを経て、2022年1月より千葉大学IMO(Innovation Management Organaization)に参画し、スタートアップ・ラボを設置。
2024年4月より千葉大学大学院国際学術研究院教授。2025年4月より千葉大学アントレプレナーシップセンター・事業統括を兼務。国内外のスタートアップ支援を行う傍ら、アントレプレナーシップ教育を通じて学内のみならず、地域企業の人材育成支援を行うなど、学生および企業人の新たな挑戦を多角的に後押ししています。
第12回(平成26年度)産学官連携功労者表彰 経済産業大臣賞。
cotta 代表取締役社長
2007年、人材会社大手インテリジェンス(現パーソルキャリア)に入社。求人サイトDODA事業部に配属され、最優秀新人賞を獲得。2010年、製菓製パン材料の卸を営む父の会社である株式会社cottaに入社。卸業の低迷を打破するため、子会社を設立し、BtoC向けECサイト「cotta」の立ち上げを手がける。インフルエンサーマーケティングを軸に、2013年に東証マザーズへの上場を果たす。その後、PB商品のシェアを50%まで増やし、会員は160万人に達し業界No.1の知名度を獲得。
2024年、製菓業界での経験を元に美容業界への横展開をスタート。
大分生まれで、3姉妹の母。
アドバンテッジパートナーズ 代表取締役
ベイン・アンド・カンパニーを経て、2003年にアドバンテッジパートナーズに参加。
カチタス、ネットプロテクションズ、やる気スイッチグループ、コスモライフ、マテリアルグループ、エネソルブホールディングスなどへの投資実行や経営支援に従事。
日本のバイアウトファンドの責任者として、現在はファンド規模3,000億円の8号ファンドからの投資を推進。
東京大学経済学部卒業。UCバークレービジネススクール修了(MBA)
一般社団法人 日本プライベート・エクイティ協会 理事。
AT Capital 代表取締役 Vantos Partners CEO Bonds Investment Group パートナー
東京理科大学を卒業後、1991年に森ビルにてキャリアをスタート。1994年、デジタルホールディングス(旧オプト)の共同創業者として同社を立ち上げ、デジタルマーケティングおよび投資領域において、30年以上にわたり事業創造と経営をリード、代表取締役などを歴任。
2013年より投資領域へ軸足を移し、Bonds Investment Group(旧オプトベンチャーズ)にてベンチャー投資を推進。スタートアップへの投資およびファンド運営を統括。
2026年3月に同社を退任し、AT Capital株式会社を設立、2026年6月にPE投資ファンドを運営するVantos Partnersを設立。
第一線で活躍する女性経営者のビジネス戦略を学びたい方や、さらなる事業成長を目指す起業家にとって必見のセッションです。
今回は「未来を切り拓く女性経営者、大集合!」と銘打ち、1時間のトークショーを開催します。
トークでは、「資金調達などのマネー戦略」や「人材戦略」「広報PRブランディング戦略」といった現場の課題を深掘りします。
さらには未来のグロースに向けた成長戦略について、かしこまらない雰囲気で本音の議論を展開します。
MamaLady 代表取締役
2018年、「ママになってからの人生を思いっきり楽しもう!」を掲げ、株式会社MamaLadyを設立。
全国262自治体と連携し、母子健康手帳交付時などに配布される育児メディア「プレママガイド」を展開。
北海道・茨城県に加え、千葉県などへ展開地域を拡大している。
ママと自治体・企業をつなぐ子育て支援プラットフォームを運営し、約1万人のママ会員の声やデータを活かした企業のマーケティング支援や、行政と連携した子育て支援を展開。「出産をみんなで祝える社会へ」の実現を目指している。
ポンテ・パシフィック 代表取締役
「ママが心地よく、自分とわが子を信じながら育児できるように」という想いを軸に、日本生まれの布製スリングブランド「Pikimama」を運営。
4児の母としての経験と、10年にわたる抱っこ紐の開発・販売、育児相談をもとに、親子の毎日に寄り添う商品づくりを行う。
「愛着抱っこ育児」を提唱し、愛着や子どもの発達、親子の関わりをテーマとした発信・セミナーも展開。商品では身体から、発信では気持ちからママを支え、自分自身の心地よさも大切にできる育児を広げている。
イナヅマ 共同創業者・役員
2021年に独立し、2023年に合同会社イナヅマを設立。茨城県を拠点に、企業のブランド・広報戦略からWeb・映像制作、採用広報、教育研修まで、社内外のコミュニケーションを一貫して支援。企業や地域の価値を見つけ、伝え、次世代へ残すことを大切にしている。
2026年9月に第2子を出産し、1歳と0歳の二児の母。現在は北茨城・五浦で、地域の事業者とともに文化や自然を生かした地域ブランドづくりを構想している。
Josan-she's 代表取締役CEO / 助産師
看護学校・助産師専門学校を卒業後、大学病院でハイリスクな妊産婦の分娩経験、産科クリニックでの勤務経験を持つ。
自身の妊娠出産を機に助産師としてのキャリアに悩んだのち、日本の妊娠出産サポート体制のアップデートに貢献するべく起業。
起業後数ヶ月で資金調達を実施し、産後ケア施設の運営やシッターサービス、産院向けスポットワーク人材サービスなど幅広いビジネスを展開。
2025年9月は産前産後ケアイノベーション協会を立ち上げ、主幹事企業として官民連携を目指した政策提言を推進中。二児の母。
全国から選ばれた有望なスタートアップとアトツギ企業が、次世代のビジネスモデルを披露する日本最大級のピッチコンテスト「GROWTH」。
未来を創る熱き起業家たちのピッチは必見です。
日本を代表する投資家や経営者らによる審査にもご注目ください。
千葉大学大学院国際学術研究院 教授/ アントレプレナーシップセンター 事業統括
千葉大学大学院医学薬学府博士課程修了(薬学博士)。
(独)日本学術振興会特別研究員として薬学研究に従事したのち、(独)NEDOのフェローとして、研究成果の実用化業務を遂行。その後、大学発スタートアップの起業・経営、大学系VC・ベンチャーキャピタリストを経て、2022年1月より千葉大学IMO(Innovation Management Organaization)に参画し、スタートアップ・ラボを設置。
2024年4月より千葉大学大学院国際学術研究院教授。2025年4月より千葉大学アントレプレナーシップセンター・事業統括を兼務。国内外のスタートアップ支援を行う傍ら、アントレプレナーシップ教育を通じて学内のみならず、地域企業の人材育成支援を行うなど、学生および企業人の新たな挑戦を多角的に後押ししています。
第12回(平成26年度)産学官連携功労者表彰 経済産業大臣賞。
cotta 代表取締役社長
2007年、人材会社大手インテリジェンス(現パーソルキャリア)に入社。求人サイトDODA事業部に配属され、最優秀新人賞を獲得。2010年、製菓製パン材料の卸を営む父の会社である株式会社cottaに入社。卸業の低迷を打破するため、子会社を設立し、BtoC向けECサイト「cotta」の立ち上げを手がける。インフルエンサーマーケティングを軸に、2013年に東証マザーズへの上場を果たす。その後、PB商品のシェアを50%まで増やし、会員は160万人に達し業界No.1の知名度を獲得。
2024年、製菓業界での経験を元に美容業界への横展開をスタート。
大分生まれで、3姉妹の母。
アドバンテッジパートナーズ 代表取締役
ベイン・アンド・カンパニーを経て、2003年にアドバンテッジパートナーズに参加。
カチタス、ネットプロテクションズ、やる気スイッチグループ、コスモライフ、マテリアルグループ、エネソルブホールディングスなどへの投資実行や経営支援に従事。
日本のバイアウトファンドの責任者として、現在はファンド規模3,000億円の8号ファンドからの投資を推進。
東京大学経済学部卒業。UCバークレービジネススクール修了(MBA)
一般社団法人 日本プライベート・エクイティ協会 理事。
AT Capital 代表取締役 Vantos Partners CEO Bonds Investment Group パートナー
東京理科大学を卒業後、1991年に森ビルにてキャリアをスタート。1994年、デジタルホールディングス(旧オプト)の共同創業者として同社を立ち上げ、デジタルマーケティングおよび投資領域において、30年以上にわたり事業創造と経営をリード、代表取締役などを歴任。
2013年より投資領域へ軸足を移し、Bonds Investment Group(旧オプトベンチャーズ)にてベンチャー投資を推進。スタートアップへの投資およびファンド運営を統括。
2026年3月に同社を退任し、AT Capital株式会社を設立、2026年6月にPE投資ファンドを運営するVantos Partnersを設立。
全国から選ばれた有望なスタートアップとアトツギ企業が、次世代のビジネスモデルを披露する日本最大級のピッチコンテスト「GROWTH」。
未来を創る熱き起業家たちのピッチは必見です。
日本を代表する投資家や経営者らによる審査にもご注目ください。
POLAR SHORTCUT 代表取締役
北海道帯広市出身。慶應義塾大学卒業後、ソフトバンクでの新規事業開発リーダー、動画スタートアップの役員を経て、2020年に札幌で創業。
「北海道発」のスタートアップを増やす事をコンセプトに、2021年に地域特化型ベンチャーキャピタル「POLAR SHORTCUT 1号ファンド」を組成。2026年3月には2号ファンドを設立。
地域で唯一の独立系VCとして、創業前後の起業家へスタートアップ投資を行なっている。
投資ファンド以外の取り組みとして、スポーツ×地方創生文脈で十勝拠点のフットサルチーム「ソルプレーサ十勝」の社外取締役も務める。
イマジンネクスト 代表取締役社長/地域育成財団 代表理事/カネカ・学情 社外取締役
北海道滝川市の米農家に生まれる。藤女子大学英文学部卒。1997年に人材サービス会社イマジンプラスを創業し、2021年に譲渡。現在はイマジンネクスト代表取締役社長として、企業向け教育研修やAI活用支援に取り組む。上場企業やスタートアップの社外取締役として経営に参画。地域育成財団代表理事として若者の学びと挑戦を支え、道産子会会長として北海道と東京をつなぐ交流を推進。ライフ・リノベーターとして学びを重ね、登山や旅も楽しむ。
バリューマネジメント 代表取締役 風のヘリテージ 代表取締役
2005年バリューマネジメント株式会社設立、代表取締役に就任。文化財などの歴史的建造物など地域資源の利活用や観光まちづくりを推進。「施設再生から地域を活性化に繋げ、日本独自の文化を紡ぐ」がテーマ。
内閣官房タスクフォース専門員、観光庁専門家、総務省アドバイザーなど歴任。立命館大学客員教授。グローバル起業家団体EO(Entrepreneurs Organization)Japan Region Founder。
スパークル 代表取締役
東北大学大学院通信工学専攻修了。株式会社シグマクシスにてデジタル戦略コンサルタントとして飲料メーカー・金融業・専門商社・小売業などのクライアントへの新規事業開発・PMO案件・ビジネスデューデリジェンス・データ解析に従事後、スパークルに参画、現在代表取締役。
ハイテク・R&D領域を中心としたベンチャーキャピタル業務、デジタルを利活用した地域発DXの推進、戦略領域を中心としたコンサルテーションを実施している。
宮城大学特任准教授、宮城県スタートアップアドバイザー、一般社団法人東北絆テーブル理事。
地域を代表する企業が、自社の課題・協業ニーズをオープンに共有する“逆ピッチ”セッション。
新たなパートナーシップを求める企業と、共創機会を探すスタートアップとのマッチングを促進します。
※当日の登壇順とは異なります/登壇企業・登壇者は変更となる場合がございます
※登壇者調整中
※登壇者調整中
※登壇者調整中
SolveX Capital Partners 代表取締役 CEO
日本興業銀行にて外貨ポートフォリオ運営、融資、審査実務を経験。半導体材料メーカーの執行役員を経て、民営化した日本郵政グループに参加。物販、調達、国際物流事業を経験し、2019年より日本郵政キャピタルにおいてベンチャー投資を担当しベンチャー企業との連携サポートに注力(2022年より代表取締役社長)。2025年SolveX Capital Partnersを設立して独立。企業がベンチャー企業の新規技術を取り込む架け橋となるベくコンサルティング事業を開始。
ピッチの熱気冷めやらぬ中、登壇したスタートアップ・アトツギ企業や審査員も交えた交流会を開催します。
オープンイノベーション事業の担当者が集結。課題を共有できる仲間を見つけたり、具体的な協業の相談を行ったりと、次に繋がる濃い交流が可能です。
新たなビジネスチャンスをぜひここで!
全国から選ばれた有望なスタートアップとアトツギ企業が、次世代のビジネスモデルを披露する日本最大級のピッチコンテスト「GROWTH」。
未来を創る熱き起業家たちのピッチは必見です。
日本を代表する投資家や経営者らによる審査にもご注目ください。
Hankei3 代表取締役CEO
NTTドコモ・ベンチャーズ Innovation Evangelist
2010年カルチュア・コンビニエンス・クラブ入社。2017年よりスタートアップ投資・M&Aをプロジェクトマネージャーとして推進。2022年に東芝テックへ移籍し、新規事業役員補佐にて中期計画策定やストラテジー立案策定に従事、CVC室で投資案件実行責任者を務める。2026年にCVC活動全体を盛り上げるべくHankei3を設立し独立。同年8月よりNTTドコモ・ベンチャーズにイノベーション・エバンジェリストとして参画。
QBキャピタル
代表パートナー
九州大学工学部卒業。2004年から九州大学知的財産本部において大学発スタートアップ支援を行う。
2010年に九大TLO代表取締役に就任。2015年にQBキャピタル代表パートナーに就任、QBファンドを設立し大学発スタートアップを中心に投資を開始。2021年に2号ファンドを設立。
事業構想大学院大学教授、高田工業所社外取締役など。経済産業省 特許庁 第6回 IP BASE AWARD スタートアップ支援部門 グランプリ受賞
ジャフコ グループ 西日本支社長/パートナー
同志社大学卒業後、2010年4月当社入社。現在に至るまで一貫して大阪、名古屋、福岡を中心とした西日本地域のベンチャー投資業務に従事。2021年9月より西日本支社長、2022年6月よりパートナー。
Power Angels CEO/日本エンジェル投資家協会 代表理事
昭和54年3月21日、大阪府寝屋川市生まれ。中央大学在学中の2000年、留学先のLAでEC
studio(後にChatworkへ社名変更)を創業。
2012年に米国法人をシリコンバレーに設立し、5年間経営した後に帰国。上場1年前にChatworkのCEOを弟に譲り、2019年東証グロースへ550億円超の時価総額で上場
現在はエンジェル投資家コミュニティの「Power
Angels」に注力している。
著書に「エンジェル投資家 実践バイブル」「学生起業の教科書」「AI時代の資金調達の教科書」「はじめてのシリコンバレー」がある。
※調整中(全4~6名様ご就任予定)
全国から選ばれた有望なスタートアップとアトツギ企業が、次世代のビジネスモデルを披露する日本最大級のピッチコンテスト「GROWTH」。
未来を創る熱き起業家たちのピッチは必見です。
日本を代表する投資家や経営者らによる審査にもご注目ください。
Hankei3 代表取締役CEO
NTTドコモ・ベンチャーズ Innovation Evangelist
2010年カルチュア・コンビニエンス・クラブ入社。2017年よりスタートアップ投資・M&Aをプロジェクトマネージャーとして推進。2022年に東芝テックへ移籍し、新規事業役員補佐にて中期計画策定やストラテジー立案策定に従事、CVC室で投資案件実行責任者を務める。2026年にCVC活動全体を盛り上げるべくHankei3を設立し独立。同年8月よりNTTドコモ・ベンチャーズにイノベーション・エバンジェリストとして参画。
QBキャピタル
代表パートナー
九州大学工学部卒業。2004年から九州大学知的財産本部において大学発スタートアップ支援を行う。
2010年に九大TLO代表取締役に就任。2015年にQBキャピタル代表パートナーに就任、QBファンドを設立し大学発スタートアップを中心に投資を開始。2021年に2号ファンドを設立。
事業構想大学院大学教授、高田工業所社外取締役など。経済産業省 特許庁 第6回 IP BASE AWARD スタートアップ支援部門 グランプリ受賞
ジャフコ グループ 西日本支社長/パートナー
同志社大学卒業後、2010年4月当社入社。現在に至るまで一貫して大阪、名古屋、福岡を中心とした西日本地域のベンチャー投資業務に従事。2021年9月より西日本支社長、2022年6月よりパートナー。
Power Angels CEO/日本エンジェル投資家協会 代表理事
昭和54年3月21日、大阪府寝屋川市生まれ。中央大学在学中の2000年、留学先のLAでEC
studio(後にChatworkへ社名変更)を創業。
2012年に米国法人をシリコンバレーに設立し、5年間経営した後に帰国。上場1年前にChatworkのCEOを弟に譲り、2019年東証グロースへ550億円超の時価総額で上場
現在はエンジェル投資家コミュニティの「Power
Angels」に注力している。
著書に「エンジェル投資家 実践バイブル」「学生起業の教科書」「AI時代の資金調達の教科書」「はじめてのシリコンバレー」がある。
※調整中(全4~6名様ご就任予定)
瀬戸内地方から全国へ駆け上がった先輩スタートアップ経営者が、直面する壁をどう乗り越えたか、自らの経験を交えながら飛躍するための方法を考える。
議論のポイントは孤独と摩擦、全国展開、人材、ファイナンスの「壁」…成長に向けたそれぞれの可能性を紐解く。
1985年10月8日生まれ、東京都出身。
幼少時からモデルなどで活躍。10 歳の時に劇団四季の『美女と野獣』に半年間出演。1995年から5年間、NHK『天才てれびくん』にレギュラー出演。シンガーソングライター・デュオ『WaT』として小池徹平と活動。2002 年に代々木公園辺で路上ライブを始め、2004 年『卒業TIME』でインディーズデビュー。『第56 回NHK 紅白歌合戦』にメジャーデビューから史上最速で出場 (以後4 年連続出場)。2007年公開の主演映画『ゲゲゲの鬼太郎』で第31 回『日本アカデミー賞』新人俳優賞受賞。2018 年に留学のため渡英。2020 年に帰国し活動を本格的に再開。メディアのみならず、舞台・LIVE・コンサートなど精力的に活動。
瀬戸内と株式会社 共同代表パートナー
株式会社COMPUS 代表取締役
有限会社藤田酒店 アトツギ
岡山市出身。2012年家業の酒屋にアトツギとして入社し、新規事業立ち上げに従事する傍らで複数社を起業。2021年にはVCファンド「SetouchiStartups」を創業し、瀬戸内のシード期のスタートアップに投資を行う。また、瀬戸内の挑戦者を紹介する映像メディア「セトフラ」のMCも務める。2024年Forbes
Japanスモール・ジャイアンツイノベーター選出。
2025年アトツギ甲子園でW受賞。
大学卒業後、システムエンジニア(現・両備システムズ)、博報堂DYグループの広告会社で営業を経験。2012年、岡山でAIを活用した自動献立作成サービスを提供する株式会社ミーニューを創業。2018年に東京電力、2019年にCCCマーケティングと資本業務提携。2021年、M&Aによりニチレイグループ入りし、2022年末に代表を退任。その後、新たな事業の準備を進め、2024年末から「株式会社ぺこり」に本格的にコミットしている。
幼少期にエレクトーンを習い、その後も作曲やバンドなどの音楽に熱中する。岡山大学で情報工学を専攻し、大学在学中の2007年に株式会社クレオフーガ(現:株式会社オーディオストック)を設立、代表取締役社長に就任。「クリエイターの持続的な創作活動をサポートする」をミッションに掲げて事業に取り組んでいる。2026年9月、東証グロース市場に上場。第4回日本サービス大賞「総務大臣賞」受賞。「EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー 2025 ジャパン 中国地区大会」Challenging Spirit部門大賞。
2004年愛知県奥三河地方生まれ。広島大学総合科学部在学中の2023年に任意団体「とらでぃっしゅ」を創立し、2025年4月に20歳でとらでぃっしゅ株式会社を設立。国指定重要無形民俗文化財「花祭」の現役の担い手として、累計200件以上の民俗芸能の現場に足を運ぶ。民俗芸能の保存・活性化を軸に、地域文化とビジネスをつなぐ地方創生に取り組む。第21回キャンパスベンチャーグランプリ全国「経済産業大臣賞・ビジネス大賞」、NIKKEI THE PITCH SOCIAL 2026「学生部門賞」、第25回JAPAN VENTURE AWARDS「JVA審査委員会特別賞」など、史上最年少で数々の賞を受賞。
リバースピッチは、地域を代表する企業が、自社の課題・協業ニーズをオープンに共有する“逆ピッチ”セッションです。
フェスの最後には、本日登壇したスタートアップ・アトツギ企業や審査員も交えた交流会を開催します。オープンイノベーション事業の担当者が集結。課題を共有できる仲間を見つけたり、具体的な協業の相談を行ったりと、次に繋がる濃い交流が可能です。
新たなビジネスチャンスをぜひここで!
※当日の登壇順とは異なります/登壇企業・登壇者は変更となる場合がございます
※登壇者調整中
SolveX Capital Partners 代表取締役 CEO
日本興業銀行にて外貨ポートフォリオ運営、融資、審査実務を経験。半導体材料メーカーの執行役員を経て、民営化した日本郵政グループに参加。物販、調達、国際物流事業を経験し、2019年より日本郵政キャピタルにおいてベンチャー投資を担当しベンチャー企業との連携サポートに注力(2022年より代表取締役社長)。2025年SolveX Capital Partnersを設立して独立。企業がベンチャー企業の新規技術を取り込む架け橋となるベくコンサルティング事業を開始。
全国から選ばれた有望なスタートアップとアトツギ企業が、次世代のビジネスモデルを披露する日本最大級のピッチコンテスト「GROWTH」。
未来を創る熱き起業家たちのピッチは必見です。
日本を代表する投資家や経営者らによる審査にもご注目ください。
ベンチャー型事業承継 代表理事
一般社団法人ベンチャー型事業承継 代表理事 1969年生まれ。
関西学院大学卒業後、ベンチャー企業を経て、スタートアップ・中小企業支援拠点「大阪産業創造館」の創業メンバーとして2000年より参画。ビジネス情報誌の編集長として多くの経営者取材に携わる中、中小企業の後継者によるイノベーションに着目。
「アトツギベンチャーを日本のカルチャーに」というミッションを掲げ、2018年に一般社団法人ベンチャー型事業承継を設立。中小企業の承継予定者(アトツギ)の新規事業開発や業務改善を支援する他、国や自治体、金融機関と協働でアトツギベンチャーを育成する環境整備に取り組む。
関西学院大学大学院 経営戦略研究科/関西大学
非常勤講師。日本経済新聞「日経ウーマンオブザイヤー2021」受賞。著書「アトツギベンチャー思考〜社長になるまでにやっておく55のこと」(日経BP)、「劇的再建〜非合理な決断が会社を救う〜」(新潮社)。
Monozukuri Ventures 執行役員 オープンイノベーション担当
大手製造業グループで開発エンジニアを経て、リクルートに転職。
複数の新規事業案件を推進後、大規模ポータルサイトにおいて、プロダクト責任者・組織責任者として事業運営。
在籍中にスタートアップを起業し、その後事業譲渡。現在はMonozukuri
Venturesで執行役員としてディープテックスタートアップへの投資、製造業大企業の新規事業創出やスタートアップとのオープンイノベーションを推進中。
※調整中(全4名様ご就任予定)
第一線で活躍する女性経営者のビジネス戦略を学びたい方や、さらなる事業成長を目指す起業家にとって必見のセッションです。
今回は「未来を切り拓く女性経営者、大集合!」と銘打ち、1時間のトークショーを開催します。
トークでは、「資金調達などのマネー戦略」や「人材戦略」「広報PRブランディング戦略」といった現場の課題を深掘りします。
さらには未来のグロースに向けた成長戦略について、かしこまらない雰囲気で本音の議論を展開します。
※詳細準備中
全国から選ばれた有望なスタートアップとアトツギ企業が、次世代のビジネスモデルを披露する日本最大級のピッチコンテスト「GROWTH」。
未来を創る熱き起業家たちのピッチは必見です。
日本を代表する投資家や経営者らによる審査にもご注目ください。
ベンチャー型事業承継 代表理事
一般社団法人ベンチャー型事業承継 代表理事 1969年生まれ。
関西学院大学卒業後、ベンチャー企業を経て、スタートアップ・中小企業支援拠点「大阪産業創造館」の創業メンバーとして2000年より参画。ビジネス情報誌の編集長として多くの経営者取材に携わる中、中小企業の後継者によるイノベーションに着目。
「アトツギベンチャーを日本のカルチャーに」というミッションを掲げ、2018年に一般社団法人ベンチャー型事業承継を設立。中小企業の承継予定者(アトツギ)の新規事業開発や業務改善を支援する他、国や自治体、金融機関と協働でアトツギベンチャーを育成する環境整備に取り組む。
関西学院大学大学院 経営戦略研究科/関西大学
非常勤講師。日本経済新聞「日経ウーマンオブザイヤー2021」受賞。著書「アトツギベンチャー思考〜社長になるまでにやっておく55のこと」(日経BP)、「劇的再建〜非合理な決断が会社を救う〜」(新潮社)。
Monozukuri Ventures 執行役員 オープンイノベーション担当
大手製造業グループで開発エンジニアを経て、リクルートに転職。
複数の新規事業案件を推進後、大規模ポータルサイトにおいて、プロダクト責任者・組織責任者として事業運営。
在籍中にスタートアップを起業し、その後事業譲渡。現在はMonozukuri
Venturesで執行役員としてディープテックスタートアップへの投資、製造業大企業の新規事業創出やスタートアップとのオープンイノベーションを推進中。
※調整中(全4名様ご就任予定)
全国から選ばれた有望なスタートアップとアトツギ企業が、次世代のビジネスモデルを披露する日本最大級のピッチコンテスト「GROWTH」。
未来を創る熱き起業家たちのピッチは必見です。
日本を代表する投資家や経営者らによる審査にもご注目ください。
スターフロンツ 代表取締役社長
京都大学大学院卒業後、新卒でテレビ局に入社。その後、2008年に名古屋の株式会社エイチームに転職し、取締役として2012年に東証マザーズ、東証一部上場を経験。
2016年に独立し、株式会社スタメンを創業。人と組織に関する、エンゲージメント領域のSaaS「TUNAG」をリリースし、2020年に創業4年で東証グロース市場に上場。2023年末に創業メンバーの当時の副社長にバトンタッチする形でグループを卒業し、組織を大切にするいくつかのスタートアップを支援する傍らで、自らも新たな事業を準備中。
Wonder Design CEO/ Syuhari Exective Director
高専で建築、大学でプロダクトデザイン、大学院でマーケティングを学ぶ。食品メーカーで売上約6億円のヒット商品を開発後、2014年に伝統工芸品の越境ECサイト「日本デザインストア」を創業。5年で年商約2億円に成長させ、2019年に事業売却。その後、デザイン事務所Wonder Design、フルオーダーテーラーSyuhariを創業。現在はデザイン思考とマーケティングを軸に、新規事業の構想から事業化、ブランディングまで幅広く支援する。企業・自治体・大学などで累計120社、延べ800名以上のメンタリング実績を持ち、デザインとビジネスを横断した視点でイノベーション創出に取り組む。
MTG Ventures パートナー
15年にわたり米国で通信系企業の勤務やSaaS起業を経験。帰国後は約9年弱アマゾンジャパンでグローバルプロジェクトを推進し、メルカリを経て2019年よりMTGへ。経営企画室でデジタル施策・アプリ開発・データ活用をリード。
2024年からはMTG Ventures/Central Japan Seed Fundでスタートアップ投資と支援に携わり、2025年からは地域と人と未来(株)に参画。グローバル展開、成長戦略、プロジェクトローンチ、組織設計・運用を専門領域とする。
※調整中(全4名様ご就任予定)
地域を代表する企業が、自社の課題・協業ニーズをオープンに共有する“逆ピッチ”セッション。
新たなパートナーシップを求める企業と、共創機会を探すスタートアップとのマッチングを促進します。
※当日の登壇順とは異なります/登壇企業・登壇者は変更となる場合がございます
島津製作所 技術推進部 CVCグループ マネージャー
エイチ・ツー・オー リテイリング 経営企画グループ オペレーション革新部 部長
大阪ガス 未来価値開発部
2011年に新卒で化学メーカーに入社し、先端素材の基礎研究及びグローバル消費財メーカーとの共同製品開発に従事。2020年から独立系ベンチャーキャピタルに出向し、日米スタートアップへの投資、投資先の経営支援、アカデミア保有技術の社会実装支援等を実施。2024年大阪ガスに入社し、オープンイノベーションを通じた新規事業開発を担当。
SolveX Capital Partners 代表取締役 CEO
日本興業銀行にて外貨ポートフォリオ運営、融資、審査実務を経験。半導体材料メーカーの執行役員を経て、民営化した日本郵政グループに参加。物販、調達、国際物流事業を経験し、2019年より日本郵政キャピタルにおいてベンチャー投資を担当しベンチャー企業との連携サポートに注力(2022年より代表取締役社長)。2025年SolveX Capital Partnersを設立して独立。企業がベンチャー企業の新規技術を取り込む架け橋となるベくコンサルティング事業を開始。
ピッチの熱気冷めやらぬ中、登壇したスタートアップ・アトツギ企業や審査員も交えた交流会を開催します。
オープンイノベーション事業の担当者が集結。課題を共有できる仲間を見つけたり、具体的な協業の相談を行ったりと、次に繋がる濃い交流が可能です。
新たなビジネスチャンスをぜひここで!
※詳細準備中
エンジェル投資に興味がある方や、エンジェル投資家からの資金調達を目指す起業家にとって必見のセッションです。
まずは経産省の担当者が、エンジェル税制のポイントをわかりやすく解説します。
続くセッションでは、「投資家と起業家はどこで出会うのか?」「出資の決め手は何か?」といったリアルな現場の声をはじめ、エンジェル投資が広げる日本の未来について、本音の議論を展開します。
Power Angels CEO/日本エンジェル投資家協会 代表理事
昭和54年3月21日、大阪府寝屋川市生まれ。中央大学在学中の2000年、留学先のLAでEC
studio(後にChatworkへ社名変更)を創業。
2012年に米国法人をシリコンバレーに設立し、5年間経営した後に帰国。上場1年前にChatworkのCEOを弟に譲り、2019年東証グロースへ550億円超の時価総額で上場
現在はエンジェル投資家コミュニティの「Power
Angels」に注力している。
著書に「エンジェル投資家 実践バイブル」「学生起業の教科書」「AI時代の資金調達の教科書」「はじめてのシリコンバレー」がある。
ぴんぴんきらり 代表取締役CEO
横浜国立大学在学中、サンミュージックに所属し歴史アイドルとして芸能活動を行う。大学卒業後、2012年に株式会社カステイラを起業。2014年にはスタートアップの創業メンバーとして執行役員を務める。祖母が仕事を辞めてから元気をなくした姿を見て、2017年7月、「高齢者にずっと元気でいてほしい」という想いを込めて、株式会社ぴんぴんきらり(旧:ぴんぴんころり)を起業。
家事代行・ベビーシッターなど、子育て世帯の暮らしを支える「きらりライフサポート(旧:東京かあさん)」を主軸に、3,000人を超えるアクティブシニアがサポーター「きらりさん」として活躍。
第二のお母さんのように家庭に寄り添うサービスを展開し、シニア世代のwell-being最大化にも取り組んでいる。
経済産業省 イノベーション・環境局 イノベーション創出新事業推進課 課長補佐(次席)
2020年に経済産業省に入省。キャッシュレス推進や、コロナ禍の需要喚起、アートを含む文化経済政策を担当した後、現職。
スタートアップ政策の企画立案等を担当。東京大学教養学部(国際関係論)卒業。
瀬戸内地方から全国へ駆け上がった先輩スタートアップ経営者が、直面する壁をどう乗り越えたか、自らの経験を交えながら飛躍するための方法を考える。
議論のポイントは孤独と摩擦、全国展開、人材、ファイナンスの「壁」…成長に向けたそれぞれの可能性を紐解く。
1985年10月8日生まれ、東京都出身。
幼少時からモデルなどで活躍。10 歳の時に劇団四季の『美女と野獣』に半年間出演。1995年から5年間、NHK『天才てれびくん』にレギュラー出演。シンガーソングライター・デュオ『WaT』として小池徹平と活動。2002 年に代々木公園辺で路上ライブを始め、2004 年『卒業TIME』でインディーズデビュー。『第56 回NHK 紅白歌合戦』にメジャーデビューから史上最速で出場 (以後4 年連続出場)。2007年公開の主演映画『ゲゲゲの鬼太郎』で第31 回『日本アカデミー賞』新人俳優賞受賞。2018 年に留学のため渡英。2020 年に帰国し活動を本格的に再開。メディアのみならず、舞台・LIVE・コンサートなど精力的に活動。
瀬戸内と株式会社 共同代表パートナー
株式会社COMPUS 代表取締役
有限会社藤田酒店 アトツギ
岡山市出身。2012年家業の酒屋にアトツギとして入社し、新規事業立ち上げに従事する傍らで複数社を起業。2021年にはVCファンド「SetouchiStartups」を創業し、瀬戸内のシード期のスタートアップに投資を行う。また、瀬戸内の挑戦者を紹介する映像メディア「セトフラ」のMCも務める。2024年Forbes
Japanスモール・ジャイアンツイノベーター選出。
2025年アトツギ甲子園でW受賞。
大学卒業後、システムエンジニア(現・両備システムズ)、博報堂DYグループの広告会社で営業を経験。2012年、岡山でAIを活用した自動献立作成サービスを提供する株式会社ミーニューを創業。2018年に東京電力、2019年にCCCマーケティングと資本業務提携。2021年、M&Aによりニチレイグループ入りし、2022年末に代表を退任。その後、新たな事業の準備を進め、2024年末から「株式会社ぺこり」に本格的にコミットしている。
幼少期にエレクトーンを習い、その後も作曲やバンドなどの音楽に熱中する。岡山大学で情報工学を専攻し、大学在学中の2007年に株式会社クレオフーガ(現:株式会社オーディオストック)を設立、代表取締役社長に就任。「クリエイターの持続的な創作活動をサポートする」をミッションに掲げて事業に取り組んでいる。2026年9月、東証グロース市場に上場。第4回日本サービス大賞「総務大臣賞」受賞。「EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー 2025 ジャパン 中国地区大会」Challenging Spirit部門大賞。
2004年愛知県奥三河地方生まれ。広島大学総合科学部在学中の2023年に任意団体「とらでぃっしゅ」を創立し、2025年4月に20歳でとらでぃっしゅ株式会社を設立。国指定重要無形民俗文化財「花祭」の現役の担い手として、累計200件以上の民俗芸能の現場に足を運ぶ。民俗芸能の保存・活性化を軸に、地域文化とビジネスをつなぐ地方創生に取り組む。第21回キャンパスベンチャーグランプリ全国「経済産業大臣賞・ビジネス大賞」、NIKKEI THE PITCH SOCIAL 2026「学生部門賞」、第25回JAPAN VENTURE AWARDS「JVA審査委員会特別賞」など、史上最年少で数々の賞を受賞。
第一線で活躍する女性経営者のビジネス戦略を学びたい方や、さらなる事業成長を目指す起業家にとって必見のセッションです。
今回は「未来を切り拓く女性経営者、大集合!」と銘打ち、1時間のトークショーを開催します。
トークでは、「資金調達などのマネー戦略」や「人材戦略」「広報PRブランディング戦略」といった現場の課題を深掘りします。
さらには未来のグロースに向けた成長戦略について、かしこまらない雰囲気で本音の議論を展開します。
MamaLady 代表取締役
2018年、「ママになってからの人生を思いっきり楽しもう!」を掲げ、株式会社MamaLadyを設立。
全国262自治体と連携し、母子健康手帳交付時などに配布される育児メディア「プレママガイド」を展開。
北海道・茨城県に加え、千葉県などへ展開地域を拡大している。
ママと自治体・企業をつなぐ子育て支援プラットフォームを運営し、約1万人のママ会員の声やデータを活かした企業のマーケティング支援や、行政と連携した子育て支援を展開。「出産をみんなで祝える社会へ」の実現を目指している。
ポンテ・パシフィック 代表取締役
「ママが心地よく、自分とわが子を信じながら育児できるように」という想いを軸に、日本生まれの布製スリングブランド「Pikimama」を運営。
4児の母としての経験と、10年にわたる抱っこ紐の開発・販売、育児相談をもとに、親子の毎日に寄り添う商品づくりを行う。
「愛着抱っこ育児」を提唱し、愛着や子どもの発達、親子の関わりをテーマとした発信・セミナーも展開。商品では身体から、発信では気持ちからママを支え、自分自身の心地よさも大切にできる育児を広げている。
イナヅマ 共同創業者・役員
2021年に独立し、2023年に合同会社イナヅマを設立。茨城県を拠点に、企業のブランド・広報戦略からWeb・映像制作、採用広報、教育研修まで、社内外のコミュニケーションを一貫して支援。企業や地域の価値を見つけ、伝え、次世代へ残すことを大切にしている。
2026年9月に第2子を出産し、1歳と0歳の二児の母。現在は北茨城・五浦で、地域の事業者とともに文化や自然を生かした地域ブランドづくりを構想している。
Josan-she's 代表取締役CEO / 助産師
看護学校・助産師専門学校を卒業後、大学病院でハイリスクな妊産婦の分娩経験、産科クリニックでの勤務経験を持つ。
自身の妊娠出産を機に助産師としてのキャリアに悩んだのち、日本の妊娠出産サポート体制のアップデートに貢献するべく起業。
起業後数ヶ月で資金調達を実施し、産後ケア施設の運営やシッターサービス、産院向けスポットワーク人材サービスなど幅広いビジネスを展開。
2025年9月は産前産後ケアイノベーション協会を立ち上げ、主幹事企業として官民連携を目指した政策提言を推進中。二児の母。
※調整中