日本郵政キャピタル
・対応ステージ シード〜プレIPOまで柔軟に対応可能。
・投資地域 日本国内に加え、米国、シンガポールを中心とした東南アジア等、グローバルのスタートアップも対象。
・特徴 日本郵政グループのCVCとして、グループのアセットを活用し、まずはスタートアップの成長に貢献することで、結果としてグループの成長にもつながる事業連携を推進。
チケットサイズは数千万円〜十億円超まで実績あり。
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- 投資対象ステージ
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シードアーリーミドルレイター
- 1件あたりの投資金額
- 2億円以上3億円未満
- 投資検討開始〜入金までの平均期間
- 6ヶ月以内
- 投資先企業例
- メルカリ(郵便局チャネルの活用・収益力強化)(上場・売却済み)、 Mujin(物流分野)、Funds(金融分野)、Jtower(不動産分野)(上場・売却済み)、Anymind(ECエネーブラー)(上場・売却済み)
- 投資先との協業事例
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ACROVE:日本郵便の倉庫利用企業を同社へご紹介。コンサルを実施することで荷量増加を実現。ファンズ:ゆうちょ銀行の口座保有者へ同社の固定利回りサービスを案内し、安定的な資産形成を手助け。matsuri technologies:日本郵政不動産の抱える空室物件で同社の民泊サービスを展開。WAmazing:子会社リンベルのカタログ商品を同社の免税ECサービスへ供給し、インバウンド客の購買を促進。
- 投資後支援
- 投資先へのサービス特典(例:自社サービス、AWSなどの他社SaaSサービス)、自社事業との連携、事業戦略立案、営業、資金調達、財務、バックオフィス、PR・広報、マーケティング、士業等専門家の紹介、大企業連携
